申し込み者
意味
- 名 申し込み者
- 名 申請者
- 名 応募者
例文
コアイメージ
サービスやイベントに参加するために登録や申し込みをした人
関連語
使い方
類義語との違い
신청자: サービスやイベントに参加するために登録や申し込みをした人
지원자: 募集や採用に応募して申し込みをした人
참가자: イベントや会合、試合などに実際に参加する人
등록자: サービスやシステムに名前や情報を登録した人
응모자: 懸賞やコンテストに応募してエントリーした人
韓国語での定義
語源
語源としての申請(申請)は漢字語で、申が表明・申し述べる、請が願い求めるの意味を持ち、合わせて公式に申し込む行為を示し、者はその行為を行う人を表すため申請者はその行為をした人を指す
コラム
- 複数人分の申し込みでは代表者を示す「대표 신청자」という表記が使われることがあり、入力欄の指示で本人と代表の区別がされる場合がある
「申し込み者」は韓国語で何と言う?
「申し込み者」に最もぴったりな韓国語は「신청자」です。日本語の「申し込み」に対応する漢字語「申請(신청)」に、人を表す「者(자)」がついた単語で、イベントへの参加や講座の受講、各種手続きなどを申し込んだ人を指す際に最も広く一般的に使われます。
使い分け
- 신청자
講座やイベント、サービスなどに申し込んだ人を指す最も標準的な表現です。公的な手続きから日常の応募まで幅広く使われます。
신청자 명단을 확인해 주세요.
申し込み者の名簿を確認してください。
よくある間違い
✕ 모시코미자
○ 신청자
日本語の「申し込み」をそのまま音読みにせず、韓国語で定着している漢字語「申請(신청)」を使います。
「申し込み者」のよくある質問
Q. 申し込み者本人の確認はどう言う?
「신청자 본인 확인(申し込み者本人確認)」と言います。受付窓口やイベント会場、公的な手続きの案内などで非常によく使われる自然な表現です。
Q. 「応募者」と言いたい時も同じ?
懸賞や求人などの「応募」には「응모자(応募者)」や「지원자(志願者)」を使うのが自然です。サービスの利用や手続きを申し込む場面では「신청자」を使います。
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