どんどん
韓国語
意味
例文
금방금방
どんどん
일이 금방금방 끝났다.
仕事がどんどん終わった。
덩덩
どんどん
큰 북이 덩덩 울렸다.
大きな太鼓がどんどん鳴った。
둥덩
どんどん
북을 둥덩 울렸다.
太鼓をどんどんと鳴らした。
드렁드렁
ぐうぐう
할아버지는 소파에서 드렁드렁 코를 골며 주무셨다.
祖父はソファでぐうぐういびきをかきながら眠っていた。
쿵덕쿵덕
どしんどしん
무거운 발소리가 쿵덕쿵덕 들려왔다.
重い足音がどしんどしん聞こえてきた。
뚜드럭
とんとん
누군가 문을 뚜드럭 두드렸다.
誰かがドアをとんとんたたいた。
탕탕
ばんばん
문을 탕탕 두드리는 소리가 들렸다.
ドアをばんばんたたく音が聞こえた。
꽝꽝
かちかちに
강물이 꽝꽝 얼었다.
川がかちかちに凍った。
쿵쾅
どかどか
아이들이 계단을 쿵쾅 뛰어 내려왔다.
子どもたちが階段をどかどか駆け下りてきた。
쾅쾅
ごんごん
공사장에서 망치 소리가 쾅쾅 울렸다.
工事現場でハンマーの音がごんごん響いた。
덩덩teong deong
意味
- 副 どんどん
例文
큰 북이 덩덩 울렸다.
大きな太鼓がどんどん鳴った。
コアイメージ
大きな物を強く打ったような音が、続けて響く様子
韓国語での定義
큰북이나 종 따위가 크고 무겁게 잇따라 울리는 소리를 나타내는 말
語源
덩덩は、大きく響く音を表す音節 덩を繰り返して、音が続くことを示す語
コラム
- 덩덩は小さく軽い音には使いにくく、큰 북のような重みのある音を表すときに使われる表現
둥덩tung deong
意味
- 副 どんどん
例文
북을 둥덩 울렸다.
太鼓をどんどんと鳴らした。
コアイメージ
太鼓を強く打ち、低い音が空間に響き渡るイメージ
韓国語での定義
북을 세게 칠 때 나는 크고 낮은 소리를 나타내는 말
語源
둥덩は、太鼓を打つ音の響きをそのまま表した擬音語で、確かな漢字語の構成はない
コラム
- 북을 둥덩 울렸다のように울리다と結びつくと、音が鳴ったことだけでなく周囲に響いたことも表せる
뚜드럭ttu deu reok
意味
- 副 とんとん
- 副 どんどん
꽝꽝kkwang kkwang
意味
- 副 かちかちに
- 副 どんどん
例文
강물이 꽝꽝 얼었다.
川がかちかちに凍った。
コアイメージ
力や状態の強さが、同じ響きの反復で際立つ感じ
韓国語での定義
무엇인가가 아주 단단하게 얼어 있는 상태나 큰 소리가 나도록 세게 치는 모양을 나타내는 말
語源
꽝꽝は、同じ音節を重ねる韓国語の擬音・擬態語で、凍結の固さや打つ動作の強さを音で表す語
コラム
- 「꽝꽝 얼다」は凍結、「꽝꽝 치다」は大きな音を立てて強く打つ動作を表し、後ろの動詞で意味の焦点が変わる
쾅쾅kwang kwang
意味
- 副 ごんごん
- 副 どんどん
- 副 どかどか
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