Pouvons-nous en reparler ~ ?

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意味

その件を〜に改めて協議できますか?

解説

後で改めてその事項を協議する許可を求める表現。決定を先送りにして具体的な時間や方法を確認したいときに使う、実務的で率直な言い方

例文

On n'a pas assez d'informations pour décider maintenant.

今は決めるには情報が不足しています。

Pouvons-nous en reparler à 15h ?

その件を午後3時に改めて協議できますか?

使う場面・ニュアンス

ふつうビジネスの打ち合わせや職場で、今すぐ結論を出せない話題が出た際に使います。同僚や取引先に対して、後ほど具体的な時間や場を設けて話し直したいと提案する、実務的で率直なニュアンスです。

言い換え・似た表現

  • Pourrions-nous en reparler plus tard ?

    その件について後ほど改めてお話しできますでしょうか? (条件法を用いており、より丁寧で控えめな響きになります。)

  • On peut en reparler demain ?

    その話、また明日にでもできる? (主語に「オン」を使った、親しい同僚向けのくだけた表現です。)

  • Est-ce qu'on peut revenir là-dessus plus tard ?

    後でもう一度その話題に戻ってもいいですか? (一度保留にして元の議論に立ち戻りたいときに適しています。)

言われたときの返し方

  • Oui, bien sûr. Quand seriez-vous disponible ?

    ええ、もちろんです。いつ頃ご都合がよろしいですか?

  • D'accord, voyons cela cet après-midi.

    わかりました、今日の午後にその件を話し合いましょう。

「Pouvons-nous en reparler ~ ?」のよくある質問

Q. 末尾の「〜」には何が入りますか?
「後で」を意味する語句や「明日」「来週」などの日時が入ります。例えば「後ほど」なら「プリュ・タール」、「明日」なら「ドゥマン」をそのまま続ければ、再協議の希望タイミングを具体的に伝えられます。
Q. 文頭の倒置は必須ですか?
倒置をしなくても意味は通じます。より改まったメールや公式の場では倒置が好まれますが、日常の会話では倒置を避けて「エスク・ヌ・プーヴォン...」と尋ねる形のほうが自然に使われることも多いです。

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