「canica」の例文例文
「canica」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
El niño guarda su canica verde en el bolsillo.
その男の子は緑色のビー玉をポケットにしまいます。
- 中級(B1〜B2)
Los alumnos construyeron un circuito de cartón para hacer rodar una canica en la clase de ciencias.
生徒たちは理科の授業でビー玉を転がすための段ボールのコースを作りました。
- 上級(C1〜C2)
Desde una perspectiva pedagógica, el simple juego de la canica fomenta tanto la motricidad fina como la resolución estratégica de conflictos entre los menores.
教育的な観点から見ると、ビー玉という単純な遊びは、子どもの手先の器用さだけでなく戦略的な問題解決能力も育みます。
- 日常会話
¡Cuidado, no vayas a pisar esa canica descalzo!
危ない、裸足であのビー玉を踏まないでね!

ゲームで覚える・約 1 分
canica をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「canica」のコアイメージコアイメージ
手のひらにのる透明または色付きの小さな球
「canica」の使い方使い方
「canica」とよく一緒に使う語
- jugar a las canicas ビー玉で遊ぶ
(jugar:遊ぶ) - tirar una canica ビー玉をはじく
(tirar:捨てる) - canica de cristal ガラス製のビー玉
(cristal:ガラス) - perder una canica ビー玉をなくす
(perder:失う) - ganar una canica ビー玉を勝ち取る
(ganar:勝つ) - coleccionar canicas ビー玉を集める
(coleccionar:集める) - meter la canica en el agujero ビー玉を穴に入れる
(agujero:穴) - canicas de colores 色とりどりのビー玉
(color:色)
「canica」の類義語との違い類義語との違い
canica: 遊びに使う手のひらサイズの小さな球
bola: さまざまな大きさの球を指す一般的な語
bolita: 小さな丸い玉を親しみをこめていう語
「canica」のスペイン語での定義スペイン語での定義
Bola pequeña y lisa, normalmente de vidrio, empleada como juguete o pieza de colección.
「canica」の語源語源
中世以来の語形が残る語で、当初は小石を意味したが、後にガラスで作られた球にも用いられるようになり、現在の用法が確立したと考えられている。
「canica」のコラムコラム
- 日常会話では色や模様を詳しく言うと話が続きやすく、'una canica azul con vetas verdes' のように色や模様を添えて話すと会話練習に役立つ
「canica」のよくある間違い
✕ Tengo un canica azul.
○ Tengo una canica azul.
「canica」は女性名詞なので、単数では不定冠詞も女性形の「una」にします。日本語には名詞の性と冠詞の区別がないため、「un」を選びやすいです。
✕ Tengo dos canica.
○ Tengo dos canicas.
「canica」が2個以上あるときは名詞を複数形の「canicas」にします。日本語では名詞の形を変えずに複数を表せるため、単数形のままにしやすいです。