「Braut」の複数形
| 複数形 | Bräute |
|---|
「Braut」の派生語
- 名詞Brautkleidウェディングドレス/Brautstraußブーケ/Brautjungferブライズメイド
「Braut」の反対語(対義語)
- Bräutigam新郎
「Braut」の例文例文
「Braut」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Alle Gäste gratulieren der Braut herzlich.
すべての招待客が花嫁を心から祝福しています。
- 中級(B1〜B2)
Vor Beginn der Trauung wurde die sichtlich nervöse Braut von ihrem Vater in den Festsaal geführt.
挙式が始まる前、明らかに緊張していた花嫁は父親に手を引かれて披露宴会場へと向かいました。
- 上級(C1〜C2)
Traditionell stand die Übergabe der Braut durch die Familie symbolisch für das Bündnis zweier Sippen und die Sicherung ihres sozialen Status.
伝統的に、家族による花嫁の引き渡しは二つの家系の結びつきとその社会的地位の保証を象徴していました。
- 日常会話
Hast du schon gehört, wer die Braut überhaupt schminkt?
ねえ、花嫁のメイクを結局誰がするのかもう聞いた?
「Braut」のコアイメージコアイメージ
婚礼の儀式や衣装と結びついた主役の女性像。
「Braut」の使い方使い方
「Braut」とよく一緒に使う語
「Braut」の類義語との違い類義語との違い
Braut: 婚礼の儀式で主役として結婚する女性で当日の衣装や役割と結びつく存在
Bräutigam: 結婚式で新郎として式に臨む男性
Hochzeit: 結婚の成立を祝う式や披露宴が行われる行事
Verlobte: 婚約して将来結婚する予定の女性
Ehefrau: 結婚後に配偶者として家庭生活を共にする女性
「Braut」のドイツ語での定義ドイツ語での定義
Bezeichnet die Frau, die heiratet; oft gebraucht in Verbindung mit Hochzeitsritualen oder -kleidung.
「Braut」の語源語源
Brautは、ゲルマン語派に由来する語で、古高ドイツ語や中高ドイツ語を経て意味が『結婚する女性』に定着し、語形は英語の bride と共通の語源を持つ。
「Braut」のコラムコラム
- 会話では Braut が複合語の頭語にもなる点が便利で、Brautkleid(花嫁衣装)や Brautstrauß(ブーケ)のように語を組み合わせて表現を広げる場面が多い。
「Braut」のよくある間違い
✕ Der Braut trägt ein weißes Kleid.
○ Die Braut trägt ein weißes Kleid.
日本語には名詞の性や冠詞がないため迷いやすいですが、「Braut」は女性名詞で、主語として使うときは「die Braut」とします。
「Braut」のよくある質問
Q. 「Braut」と「Verlobte」はどう使い分けるのですか?
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「Braut」は英語では
- 「花嫁」 → bridebride-to-be和英辞典で見る