我wǒ属shǔ于yú哪nǎ种zhǒng在zài留liú资zī格gé?
意味
解説
滞在の区分を尋ねる表現。友人や相談窓口、旅行会社で自分の目的や予定を伝えてどの区分に当てはまるか確認するときに使う、くだけた場でも使えるが詳細を添えるとより正確になる
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう日本や中国での長期滞在を検討している際、ビザの相談窓口や行政書士、経験者の友人に自分の該当区分を尋ねる場面で使います。自分の渡航目的や職歴などを一通り伝えたうえで確認する表現です。標準的で中立的な響きを持ちます。
言い換え・似た表現
我应该申请哪种签证?
私はどのビザを申請すべきですか? (申請手続きに焦点を当てたより一般的な表現です。)
以我的情况,适合哪种在留资格?
私の状況だと、どの在留資格が適していますか? (条件面を強調したやや丁寧な尋ね方です。)
我这种情况能办什么在留资格?
私のこの状況ではどの在留資格が取れますか? (口語的で、友人や身近な相談相手に向けた表現です。)
言われたときの返し方
需要先看一下您的具体工作内容。
まずは具体的な仕事内容を拝見する必要があります。
大概率是技术・人文知识・国际业务签证。
技術・人文知識・国際業務のビザになる可能性が高いです。
よくある間違い
✕ 我属于哪种签证?と在留資格を完全に同義で混同する
○ 我属于哪种在留资格? / 我应该办哪种签证?
入国査証と日本国内の在留資格は制度上異なるため、文脈で使い分けます。
「我属于哪种在留资格?」のよくある質問
Q. 中国国内の滞在でも使えますか?
「在留資格」は主に日本の出入国管理制度の用語です。中国国内の長期滞在について尋ねる場合は、「居留許可」や「居留事由」という単語を使うほうが現地の制度に合っていて自然です。
Q. 窓口でより丁寧に言うには?
文頭に「请问(お伺いしますが)」を添えて、「请问以我的情况,属于哪种在留资格?」と尋ねると、窓口業務の担当者に対しても十分に丁寧で失礼のない響きになります。
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