斗dòu而ér铸zhù兵bīng
意味
- 成語・慣用句 戦いになってから武器を鋳造する
- 成語・慣用句 泥縄式
斗dòu而ér铸zhù锥zhuī
意味
- 成語・慣用句 泥縄式
例文
コアイメージ
必要になってから手段を作り始める、後手に回った準備のイメージ
中国語での定義
語源
斗而铸锥は、「斗」と「锥」を「而」で結んだ成語で、「斗」は穀物を量る古い容器、「锥」は穴を開ける道具を指し、必要になってから道具を鋳造する構図から、事前の準備をせず直前に手段を整える意味になったもの
コラム
- 日本語の「泥縄式」と同じく、必要に迫られてから準備を始めることを指すが、斗而铸锥は試験勉強だけでなく、仕事の道具や解決手段を直前に用意する場面にも使われる
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