恨hèn怨yuàn

意味

  • 名 怨みうらみ

例文

他tā们men之zhī间jiān的de恨hèn怨yuàn已yǐ经jīng持chí续xù多duō年nián。

彼らの間の怨みは何年も続いている。

コアイメージ

心の中に傷が残り、相手への反発が積み重なった状態

中国語での定義

因yīn为wèi受shòu到dào伤shāng害hài、冷lěng落luò或huò不bù公gōng平píng对duì待dài而ér对duì某mǒu人rén产chǎn生shēng的de强qiáng烈liè不bù满mǎn和hé憎zēng恨hèn

語源

恨怨は、「恨」と「怨」というどちらも相手への強い不満や憎しみを表す字を組み合わせ、積もった怨みを強調する語

コラム

  • 中国語では「恩怨」が「恩」と「怨」を並べた語としてよく知られ、恩を受けたことと恨みを持つことの両方を含むのに対し、「恨怨」は負の感情に焦点を置く表現

乌wū气qì

意味

例文

他tā一yì肚dǔ子zi乌wū气qì,却què不bù敢gǎn说shuō出chū来lái。

彼は鬱憤を抱えていたが、あえて口には出さなかった。

コアイメージ

外から受けた不当さが、胸の内に重くこもる感情

中国語での定義

因yīn受shòu到dào委wěi屈qū或huò不bù公gōng平píng对duì待dài而ér积jī在zài心xīn里lǐ的de强qiáng烈liè不bù满mǎn和hé怨yuàn气qì

語源

乌气は、「气」を怒りや不満の意味で用い、「乌」を不快で悪い状態を表す修飾語として前に置いた複合語で、受けた不満を指す形に定着したもの

コラム

  • 「生气」は自分が怒ることにも使うが、「受乌气」は他人から嫌な扱いを受けて不満を抱える形で、怒りの原因が外にあることを示す

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