go under
「go under」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | go under |
|---|---|
| 三人称単数現在 | goes under |
| 過去形 | went under |
| 過去分詞 | gone under |
| 現在分詞(ing形) | going under |
「go under」は不規則動詞です。不規則動詞一覧
「go under」の反対語(対義語)
「go under」の学習データ
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「go under」のレベル別の例文
- 中学
The family business went under last year.
- 高校・英検2級
Several local restaurants went under during the long recession.
- TOEIC・ビジネス
The report warns that more retailers may go under without financial support.
- 日常会話
「 go under」のコアイメージ コアイメージ
支えがなくなって下に沈み、表に出られなくなる
「go under」のよく使う型
「go under」とよく一緒に使う語
「 go under」の類義語との違い 類義語との違い
go under: 倒産する(会社が事業を続けられなくなる)
go bankrupt: 正式に倒産手続きに入る(法的手続きを含む)
go broke: 金が尽きる、破産する(口語で個人にも用いる)
「go under」のよくある間違い
「 go under」の英英 英英
A business stops operating because it has money problems and cannot continue.
「 go under」の語源 語源
go underは、go=進む・行く、under=下に、両語の組合せで「下に沈むように進む」イメージから、事業が負債で沈んで倒れる=倒産する。
「 go under」のコラム コラム
- go underは企業や店の営業停止をやわらかく伝える表現で、法的手続きに触れるgo bankruptなどと用法が異なる点を押さえると英文や報道の意味が取りやすい
「go under」のよくある質問
Q. go underの過去形は?
go underの過去形はwent underです。過去分詞はgone underです。
Q. go underは他動詞として使える?
「倒産する」という意味では自動詞なので、通常は目的語を直接続けません。The company went under.のように、倒産する会社や店を主語にします。
Q. go underはどんな場面で使う?
主に会社・店・事業などが経営に行き詰まり、倒産することを表すくだけた表現です。go underには「下に行く」という文字どおりの意味もあります。
Q. go underは、会社や店が正式に破産手続きをした場合にだけ使うのですか?
そうとは限りません。go underは、会社や店が金銭的な問題で営業を続けられず、倒産することを表します。法的な破産手続きをしたことまで伝えるなら、go bankruptのほうが具体的です。
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