fealty

「fealty」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)フィールティ

「fealty」の意味

「fealty」の例文

He swore fealty to the new king.

彼は新しい王に忠誠を誓った。

「fealty」の複数形

複数形fealties

「fealty」のレベル別の例文

「 fealty」のコアイメージ コアイメージ

忠誠を誓うことを表す語で、主君や国家への義務的な忠義を含む

「fealty」のよく使う型

「fealty」とよく一緒に使う語

「fealty」のよくある間違い

  • ✕ Fealty means ordinary friendship.

    ○ Fealty means strong loyalty, especially to a ruler or government.

    fealtyは単なる友情ではなく、特に君主や権力者への強い忠誠を表す格式ばった語です。

  • ✕ He fealt fealty to the king.

    ○ He swore fealty to the king.

    fealtyは名詞で、動詞としてfealtとは使いません。忠誠を誓う場合はswear fealtyが一般的です。

「 fealty」の英英 英英

A solemn pledge of loyalty or allegiance, especially one made to a sovereign or lord.

「 fealty」の語源 語源

fealtyは、古フランス語fealté(忠誠の誓い)から入り、feal(忠実な)に遡りラテン語fidelisと関係する語で、中世に臣従の誓いを指すようになった

「 fealty」のコラム コラム

  • 中世の臣従関係や王への忠誠を表す公式な誓いを指す語で、現代では文学的・法的文脈で用いられることが多い

「fealty」のよくある質問

Q. fealtyはどんな場面で使う語?
主に中世の臣従関係や、君主・国家・組織などへの強い忠誠を表す格式ばった語です。現代の日常会話ではあまり使われません。
Q. fealtyの複数形は?
複数形はfealtiesです。ただし、忠誠という抽象的な意味では単数形が使われることも多く、複数の忠誠や臣従関係を指す場合にfealtiesを使います。
Q. fealtyとfidelityはどう使い分ける?
fealtyは主に権力者や君主への忠誠・臣従を表す格式ばった語です。fidelityは人や原則などに対する忠実さをより広く表します。