discussion

「discussion」の発音・読み方

/diskʃən/

カタカナ読み(目安)ディスカッション

アクセントは「」の位置

「discussion」の意味

「discussion」の例文

We had an active discussion at the meeting.

会議で私たちは活発な議論をした。

discussionのイラスト

「discussion」の複数形

複数形discussions

「discussion」の反対語(対義語)

「discussion」の学習データ

覚えやすい単語モチタンで学習した 11,068 人の結果

99%意味を選ぶ問題の正答率
78.5%スペル問題の正答率
2秒答えるまでの時間(中央値)
7,995件苦手リストへの登録

「discussion」のレベル別の例文

ゲームで覚える・約 1 分

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5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル

「discussion」の意味ごとの使い方

  • 話し合い数えられる
  • 議論数えられない

「 discussion」のコアイメージ コアイメージ

ある問題について言葉で詳しく話し、いろいろな見方を整理する活動

「 discussion」の使い方 使い方

「discussion」のよく使う型

「discussion」とよく一緒に使う語

「 discussion」の類義語との違い 類義語との違い

discussion: 意見を出し合う正式な話し合い
conversation: 日常のやり取りで、軽い会話中心
talk: 短くカジュアルな口頭のやり取り
debate: 賛否をはっきりさせる正式な討論

「discussion」のよくある間違い

  • ✕ We did a discussion about the problem.

    ○ We had a discussion about the problem.

    discussionには通常、doではなくhaveを使います。

  • ✕ The discussion was very discuss.

    ○ The discussion was very useful.

    discussionは名詞なので、補語には形容詞を使います。

  • ✕ We made a discussion.

    ○ We had a discussion.

    discussionで1回の話し合いを表すときはhave a discussionとし、make a discussionとはしません。

  • ✕ We had discussion.

    ○ We had a discussion.

    discussionを1回の話し合いの意味で使う場合は、可算名詞なので通常aが必要になります。

「 discussion」の英英 英英

A conversation or exchange of ideas where people talk about a topic, sharing different opinions and viewpoints.

「 discussion」の語源 語源

discussionは、ラテン語や古フランス語を経て英語に入った借用語で、複数の意見を出し合う場を指す『議論』の意味になった。

「 discussion」のコラム コラム

  • 学校での「ディスカッション」をただのおしゃべりと考えると誤解につながる、discussionは相手の意見に理由を求めたり自分の理由を述べたりする行為を含む。

「discussion」のよくある質問

Q. discussionは数えられる名詞ですか?
通常は数えられる名詞で、1回の議論なら a discussion、複数なら discussions とします。
Q. discussionの発音のコツは?
「ディスカッション」の後半の「カ」に強勢を置いて発音するのが一般的です。
Q. discussionとdiscussionsの違いは?
discussionは一つの議論や話し合いを表し、複数形の discussions は複数の議論や話し合いを表します。
Q. discussionは、何人で行う話し合いを指しますか?
discussionに決まった人数の条件はありません。2人で意見を交換する場合にも、複数の人が集まって話し合う場合にも使えます。複数の人による話し合いを特に表すときは、group discussionという言い方もあります。
Q. discussionとdebateはどう使い分けますか?
discussionは、話題についていろいろな意見を出し合う話し合い全般に使います。debateは、賛成と反対などの立場をはっきりさせて論じる討論に使うことが多いです。話し合いの目的や進め方によって、どちらが自然かが決まります。
Q. discussionの意味や品詞は?動詞discussとの違いは何?
discussionは名詞で「議論」「話し合い」を意味し、発音は/dɪˈskʌʃən/です。動詞discussは他動詞のためdiscuss aboutとは言えませんが、名詞discussionは前置詞about、on、ofを伴って「〜についての議論」と表現できます。また、ディベートが勝敗を争うのに対し、ディスカッションは意見を出し合って合意形成を図る点も特徴です。
Q. 論文における「Discussion(考察)」の意味とは?
学術論文におけるDiscussionは「考察」を意味します。Results(結果)で示したデータを客観的に解釈し、先行研究との比較や研究の意義、限界、今後の課題などを論述するセクションです。単なる結果の報告ではなく、研究者が結果から何を導き出したのかという分析や論理的な主張を述べる重要な役割を持ちます。
Q. under discussionの意味と使い方は?
「議論中」「検討中」「協議中」という意味のイディオムです。議題や計画がまだ確定しておらず、話し合いが行われている状態を表します。ビジネス文書や会議で頻繁に使われます。例文:The new project plan is still under discussion.(新しいプロジェクト計画はまだ検討中です。)
Q. have a discussionの意味と使い方は?
「話し合う」「議論する」という意味の表現です。動詞discussとほぼ同じ意味ですが、have a discussionのほうが自然で日常会話からビジネスまで幅広く使われます。前置詞aboutやonを続けて話題を示します。例文:We should have a discussion about the schedule.(私たちは日程について話し合うべきです。)
Q. further discussionの意味と使い方は?
「さらなる議論」「今後の検討」という意味のフレーズです。会議を後日に持ち越す際や、ビジネスメールで協議の継続を伝える際によく用いられます。例文:We need further discussion before making a final decision.(最終決定を下す前にさらなる議論が必要です。)
Q. panel discussionの意味とは?
「パネルディスカッション」を意味し、特定のテーマについて選ばれた数名の専門家(パネリスト)が司会者の進行のもとで意見を交わす公開討論形式のことです。聴衆の前で多角的な視点を提示することが目的で、議論の後に会場からの質疑応答が行われるのが一般的です。
Q. roundtable discussionの意味とは?
「円卓会議」や「座談会」を意味します。円形の机には上座や下座がないことから、参加者全員が対等な立場で自由に意見を出し合う会議形式を指します。一方的な発表ではなく、少人数で双方向の対話や合意形成を行う場面でよく用いられます。
Q. open discussionの意味とは?
「自由討論」を意味します。厳格な発言順序や形式を設けず、参加者全員が自由に意見や感想を述べ合える話し合いの形式です。セミナーやワークショップの終盤に、参加者全体の意見交換や疑問解消の場として設定されることが多くあります。
Q. general discussionの意味とは?
学会やシンポジウムなどで用いられる「総合討論」を意味します。個別のセッションや研究発表が終わった後、それまでの発表内容全体を総括しながら、登壇者と聴衆が一体となってテーマ全体について議論を深める時間を指します。

「discussion」「discussion」を含むフレーズ・例文

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dis(分けて)+ -cuss(揺らす)+ -ion(〜すること)。ラテン語 quatere「揺らす」から

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