~로ro 전화cheon hwa 연결해yeon gyeol hae 주세요chu se yo.

~로 전화 연결해 주세요.のイラスト

意味

〜へ電話を取り次いでください。

解説

窓口に用件を回すよう頼む表現。店やコールセンターで担当窓口につないでもらいたいときに使い、相手から用件を確認されることが多い。

例文

고객센터ko gaek ssen teo로ro 전화cheon hwa 연결해 주세요.

カスタマーセンターに電話をつないでください。

네ne, 어떤eo tteon 용건으로 연결해 드릴까요teu ril kka yo?

はい、どのご用件でおつなぎしますか?

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使う場面・ニュアンス

丁寧企業の代表電話やカスタマーセンターなどで、特定の部署や担当窓口に電話を回してほしいときに使います。丁寧で事務的な表現のため、初対面のオペレーターに対しても礼儀正しく用件を伝えられます。

言い換え・似た表現

  • ~(으)로 연결해 주시겠어요?

    〜へおつなぎいただけますか? (疑問形にすることで、より柔らかく依頼する表現です。)

  • ~ 담당자 좀 바꿔 주세요.

    〜の担当者に代わってください。 (電話を取り次ぐ「代わる」を使った日常的な言い回しです。)

  • ~(으)로 연결 부탁드립니다.

    〜への接続をお願いいたします。 (ビジネスシーンでよく使われる、格式の高い丁寧な表現です。)

言われたときの返し方

  • 네, 잠시만 기다려 주십시오.

    はい、少々お待ちください。

  • 어떤 용건이신지 먼저 여쭤봐도 될까요?

    どのようなご用件か先にお伺いしてもよろしいでしょうか。

よくある間違い

  • ✕ ~로 전화 바꿔 주세요. をビジネスの第一声で使う

    ○ ~로 전화 연결해 주세요. または ~(으)로 연결 부탁드립니다.

    「바꿔 주세요」は少しくだけた印象を与えるため、公の窓口では「연결」を使う方が適切です。

「~로 전화 연결해 주세요.」のよくある質問

Q. 「~로」と「~으로」はどう使い分けますか?
直前の単語にパッチムがない場合やㄹパッチムで終わる場合は「로」、それ以外のパッチムがある場合は「으로」を付けます。例えば「営業部(ヨンオプブ)」なら「영업부로」、「相談課(サンダムグァ)」なら「상담과로」となります。
Q. 担当者の名前が分かるときも使えますか?
名前に「님(様)」を付けて「〇〇 님께 연결해 주세요(〇〇様におつなぎください)」と言えます。人に対しては「로(〜へ)」ではなく「께(〜へ/〜に)」を使うのが自然で丁寧です。

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