~로ro 가는ka neun 방법pang beop 알려al lyeo 주세요chu se yo.

~로 가는 방법 알려 주세요.のイラスト

意味

〜までの行き方を教えてください。

解説

特定の出口や地点への行き方を尋ねる表現。出口番号や目印を添えて具体的に聞く場面で使われやすい

例文

죄송한데, 3번peon 출구chul gu 로ro 가는ka neun 방법pang beop 알려 주세요.

すみません、3番出口までの行き方を教えてください。

계단kye dan 올라가서 오른쪽으로 가면ka myeon 돼요twae yo.

階段を上がって右に行けば大丈夫です。

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使う場面・ニュアンス

丁寧駅の構内や街中で、特定の出口や目的地への道順を通りすがりの人に尋ねる場面で使います。相手に配慮した丁寧な依頼の表現で、旅行中などに親切に道を教えてもらいたいときに最適です。

言い換え・似た表現

  • ~에 어떻게 가요?

    〜へはどうやって行きますか? (日常会話でよく使われる、シンプルで自然な尋ね方です。)

  • ~로 가려면 어떻게 해야 돼요?

    〜へ行くにはどうすればいいですか? (交通手段やルートを具体的に知りたいときに適しています。)

  • ~ 가는 길 좀 알려 주실 수 있으세요?

    〜へ行く道を教えていただけますか? (より丁寧にお願いする響きがあり、見知らぬ人にも好印象です。)

言われたときの返し方

  • 이쪽으로 쭉 가시면 나와요.

    こちらへまっすぐ行くとありますよ。

  • 저도 이 동네는 잘 몰라서요, 죄송해요.

    私もこの辺りはよく分からなくて、すみません。

よくある間違い

  • ✕ パッチムのある場所名+로(例:3번 출구로 は合っているが、신촌로 と言うなど)

    ○ 신촌으로(パッチムありは -으로、なし・ㄹパッチムは -로)

    助詞「〜로 / 으로」の使い分けミスです。名詞の最後の音にパッチムがある場合は「으로」を使います。

  • ✕ ~로 가는 방법을 가르쳐 주세요.

    ○ ~로 가는 방법 알려 주세요.

    「가르치다(教える)」は知識や学問を教授する意味が強いため、道案内や情報提供には「알리다(知らせる)」を使います。

「~로 가는 방법 알려 주세요.」のよくある質問

Q. 「~로」と「~에」の使い分けは?
「〜로」は向かう方向や経路を意識したニュアンスになり、「〜에」は最終的な到着地点を指すニュアンスになります。道順を尋ねる際はどちらを使っても通じますが、「〜로 가는 방법」の形では「〜로」がよく使われます。
Q. 「가르쳐 주세요」と言うと変?
通じはしますが、韓国語の「가르치다」は勉強などを教えるニュアンスが強くなります。道順や連絡先などの情報を「教えてもらう」場面では、「知らせる」という意味を持つ「알려 주다」を使うのがとても自然です。

このフレーズの単語を英語では

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