~에e 주의해chu ui hae 주세요chu se yo.

~에 주의해 주세요.のイラスト

意味

〜に注意してください。

解説

注意点を指摘する丁寧な表現。安全や個人情報など重要な点に注意を促したいときに使い,命令より穏やかな響きになる

例文

보고서po go seo 보낼po nael 때ttae 개인정보kae in jeong bo에e 주의해 주세요.

報告書を送るときは個人情報に注意してください。

네ne, 불필요한 정보는 지운 뒤에 보낼게요po nael kke yo.

はい、不必要な情報は消してから送ります。

使う場面・ニュアンス

丁寧公共の場のアナウンスや職場の案内などで、相手に気をつけてほしい点を穏やかに伝える表現です。安全面や個人情報の取り扱いなど、重要な注意を促す際に適しています。命令口調にならず、相手に配慮しながらお願いするニュアンスを持ちます。

言い換え・似た表現

  • 에 조심해 주세요.

    〜にお気をつけください。 (日常会話で身の回りの危険を伝える際によく使います。)

  • 에 주의하시기 바랍니다.

    〜にご注意くださいますようお願いいたします。 (公式な案内やアナウンスで用いる、より改まった表現です。)

  • 에 주의하세요.

    〜に注意してください。 (少し直接的な指示・促しの響きになります。)

言われたときの返し方

  • 네, 주의하겠습니다.

    はい、気をつけます。

  • 알겠습니다. 조심할게요.

    わかりました。気をつけますね。

よくある間違い

  • ✕ 발밑을 주의해 주세요.

    ○ 발밑에 주의해 주세요.

    日本語の感覚で「〜を」と助詞を使いがちですが、韓国語では「〜に」にあたる助詞を用います。

「~에 주의해 주세요.」のよくある質問

Q. 「チュイ」と「チョシム」の違いは何ですか?
どちらも「気をつける」意味ですが、「チュイ(注意)」は漢字語で案内文や規則など改まった場面に向きます。「チョシム(操心)」は固有語寄りの感覚で使われる身近な表現で、日常会話の「気をつけてね」にはこちらが好まれます。
Q. 動詞につなげたい時はどう言えばいいですか?
動詞の語幹に「〜しないように」という意味の表現をつけて「〜ジ アントロッ チュイヘ ジュセヨ(〜しないようご注意ください)」とするのが自然です。例えば「転ばないように」なら「ノモジジ アントロッ」と続けます。

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