~ 몇myeot 시까지si kka ji 내야nae ya 해요hae yo?
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう学校で宿題やレポートの締め切り時刻を先生や同級生に確認する際に使います。職場でも同僚に書類の提出期限をやわらかく聞く場面で活躍します。「〜しなければならない」という義務の意味を含みつつ、丁寧で親しみやすい語感です。
言い換え・似た表現
~ 몇 시까지 내야 돼요?
〜は何時までに出せばいいですか? (日常会話で非常によく使われる、より口語的な表現です。)
~ 몇 시까지 내야 합니까?
〜は何時までに提出しなければなりませんか? (教授や上司に対して改まって尋ねる、よりフォーマルな言い方です。)
~ 몇 시까지 내면 돼요?
〜は何時までに出せば間に合いますか? (「何時までに出せば大丈夫か」という気楽なニュアンスです。)
~ 몇 시까지 제출해야 해요?
〜は何時までに提出しなければなりませんか? (「出す」を漢字語の「提出する」に変えた、少し硬い表現です。)
言われたときの返し方
오늘 오후 5시까지 내시면 돼요.
今日の午後5時までに出していただければ大丈夫です。
수업 끝나기 전까지 내야 해요.
授業が終わる前までに出さなければなりません。
내일 아침까지 제출해 주세요.
明日の朝までに提出してください。
よくある間違い
✕ 몇 시에 내야 해요?
○ 몇 시까지 내야 해요?
「何時に」だと提出のピンポイントな時刻を指すため、締め切りには「までに」を使います。