申請書
意味
- 名 申請書
- 名 申込書
- 名 申請用紙
例文
コアイメージ
サービス利用やイベント参加の申し込み内容を記した手続き用の書類。
関連語
使い方
類義語との違い
신청서: サービス利用やイベント参加などの申し込み内容を書き、提出して手続きを進めるための文書。
서류: 手続きや確認のために用いる、紙やファイルにまとめた公式の書類。
양식: 必要な項目が決まっていて、それに沿って記入するための定型の用紙や入力画面。
지원서: 就職や学校などの応募のために必要事項を書いて提出する申請用の書類。
韓国語での定義
語源
申請は申(申し)と請(願い)の漢字が結びついた語で、書が加わって申し出を文書にしたものを表す成り立ちである。
コラム
- 申請書は文書中心の手続きで、記入漏れや押印の有無、電子フォームの必須項目が審査に影響する場面がある。

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「申請書」は韓国語で何と言う?
「申請書」は韓国語で「신청서」と言います。日本語の漢字「申請書」をそのまま韓国語読みにした単語で、公的機関の手続きから学校や職場での各種申し込みまで、日本語とまったく同じ感覚で幅広く使うことができます。
使い分け
- 신청서
公的な手続きやサービスの申し込みなどに用いる書類全般を指す最も標準的な表現です。場面を問わず使えます。
여권 발급 신청서를 작성해 주세요.
パスポート発行の申請書を作成してください。
よくある間違い
✕ 신청서를 쓰다
○ 신청서를 작성하다
「書く(쓰다)」でも通じますが、書類に記入する際は「作成する(작성하다)」を使う方が自然です。
「申請書」のよくある質問
Q. 「申請書を出す」は韓国語で?
「신청서를 내다」または「신청서를 제출하다」と言います。「제출하다(提出する)」を使うと、窓口やビジネスシーンにふさわしい改まった表現になります。
Q. 「申込書」との違いは何ですか?
「申請書」は公的な許可や手続きを求める際に多く使われます。一方、イベント参加や商品購入などの一般的な申し込みには「신청서」のほか「신청서」とほぼ同義で「신청서」の代わりに「신청서/지원서」を使い分けます。
「申請書」は英語では
- 「申請書」 → requisition form和英辞典で見る
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