例文
コアイメージ
個々のエラー原因を識別するための固有の番号や符号の表示
関連語
使い方
類義語との違い
오류코드: 機器やアプリで表示される、特定のエラーを示す番号や記号。
에러 코드: 特定のエラーを示すために表示される番号や記号。
오류: 動作が期待どおりでない状態や問題をいう語。
에러 메시지: エラーの内容や発生状況を知らせる短い文章や表示。
韓国語での定義
語源
形は 오류 と 코드 の結合で、오류 は誤りを意味し、코드 は分類や識別を表す英語 'code' から借用された語であるため、問題を識別する表示を指す語になった
コラム
- 同じ番号でも製品やOSによって意味が異なることがあるため、見かけた 오류코드 は製品名や状況と一緒に伝えると誤解が生じにくい
「エラーコード」は韓国語で何と言う?
「エラーコード」は韓国語で「오류코드(オリュコド)」と言います。漢字語の「오류(誤謬)」と英語由来の外来語「코드(code)」を組み合わせた表現で、IT分野や日常の電子機器のトラブル時など、あらゆる場面で最も一般的に使われます。
使い分け
- 오류코드
パソコンやスマートフォン、家電などの不具合時に表示される番号や文字列を指す、最も標準的で一般的な表現です。
화면에 알 수 없는 오류코드가 떴어요.
画面に見慣れないエラーコードが表示されました。
よくある間違い
✕ 에러코드 (表記のゆれ)
○ 오류코드
「에러코드」も通じますが、公的な案内やシステムの標準用語としては「오류코드」が優先されます。
「エラーコード」のよくある質問
Q. エラーコードが出た時は韓国語でどう言う?
画面にコードが表示された状態は「오류코드가 뜨다(エラーコードが出る・浮かぶ)」や「오류코드가 표시되다(表示される)」と表現するのが自然です。
Q. 問い合わせでエラーコードを伝えるには?
サポート窓口などでは「오류코드를 알려 주세요(エラーコードを教えてください)」と聞かれるため、「오류코드는 ○○입니다(エラーコードは○○です)」と答えましょう。
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