go at

「go at」の発音・読み方

/gʊt/

カタカナ読み(目安)ゴー アット

アクセントは「」の位置

「go at」の意味

「go at」の例文

The soldiers went at the enemy.

兵士たちは敵を攻撃した。

go atのイラスト

「go at」の活用(過去形・過去分詞)

原形go at
三人称単数現在goes at
過去形went at
過去分詞gone at
現在分詞(ing形)going at

「go at」は不規則動詞です。不規則動詞一覧

「go at」の反対語(対義語)

「go at」の学習データ

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「go at」のレベル別の例文

「 go at」のコアイメージ コアイメージ

力を込めて相手に向かって仕掛け、身体的攻撃や口撃などを含む行為を指す

「go at」のよく使う型

「go at」とよく一緒に使う語

「 go at」の類義語との違い 類義語との違い

go at: 力を込めて相手に向かって仕掛ける攻撃、身体や言葉含む
attack: 武力や言葉など幅広く使う一般的な攻撃語
hit: 物理的に殴る・打つなど直接的な一撃を表す語

「go at」のよくある間違い

  • ✕ He goed at me.

    ○ He went at me.

    goの過去形は不規則変化で、goedとはしない。

  • ✕ She went to him with a knife.

    ○ She went at him with a knife.

    攻撃するという意味では、移動を表すgo toではなくgo atを使う。

  • ✕ The soldiers went the enemy.

    ○ The soldiers went at the enemy.

    go atで「〜を攻撃する」と言うときは、攻撃する相手の前にatが必要で、atがないとこの意味になりません。

「 go at」の英英 英英

To attack or assault someone, either by violence or by harsh words.

「 go at」の語源 語源

go atは、go=動き出す、at=〜に接近する・〜へ向ける。動き出して相手に向かうという構造から、相手に向かって仕掛ける行為、具体的には〜を攻撃するという意味になる。

「 go at」のコラム コラム

  • go atは殴るなどの身体的な攻撃だけでなく言葉や批判で相手に襲いかかる意味でも使われるため文脈で判断する。

「go at」のよくある質問

Q. go atの過去形は?
過去形はwent at、過去分詞はgone atです。goは不規則動詞なので、goed atとはしません。
Q. go atは人以外にも使える?
使えます。物や課題に勢いよく取り組むという意味で、go at a difficult taskのようにも使います。
Q. go at itはどういう意味?
go at itは、何かに懸命に取り組む、または激しく行動するという意味で使われます。文脈によっては、けんかをするという意味になることもあります。
Q. go atは、殴るなどの身体的な攻撃にしか使えないのですか?
身体的な攻撃だけでなく、厳しい言葉や批判で相手を攻撃する場合にも使えます。何をしているかは文脈で判断します。
Q. go atとattackはどう使い分けるのですか?
どちらも「攻撃する」と言えます。go atは、相手に向かって仕掛ける動きや勢いに焦点がある表現で、attackはより一般的な語として使えます。

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ほかに「攻撃する」と訳せる単語

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「go at」のレベルの目安:英検1級

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