go at
「go at」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | go at |
|---|---|
| 三人称単数現在 | goes at |
| 過去形 | went at |
| 過去分詞 | gone at |
| 現在分詞(ing形) | going at |
「go at」は不規則動詞です。不規則動詞一覧
「go at」の反対語(対義語)
「go at」の学習データ
つまずきやすい単語モチタンで学習した 1,037 人の結果
「go at」のレベル別の例文
- 中学
The dog went at the mail carrier suddenly.
- 高校・英検2級
The boxer went at his opponent with surprising speed.
- TOEIC・ビジネス
The article said protesters went at the mayor during the meeting.
- 日常会話
He just went at me for no reason.
彼は理由もなく、いきなり私に食ってかかった。
「 go at」のコアイメージ コアイメージ
力を込めて相手に向かって仕掛け、身体的攻撃や口撃などを含む行為を指す
「go at」のよく使う型
「go at」とよく一緒に使う語
「 go at」の類義語との違い 類義語との違い
go at: 力を込めて相手に向かって仕掛ける攻撃、身体や言葉含む
attack: 武力や言葉など幅広く使う一般的な攻撃語
hit: 物理的に殴る・打つなど直接的な一撃を表す語
「go at」のよくある間違い
「 go at」の英英 英英
To attack or assault someone, either by violence or by harsh words.
「 go at」の語源 語源
go atは、go=動き出す、at=〜に接近する・〜へ向ける。動き出して相手に向かうという構造から、相手に向かって仕掛ける行為、具体的には〜を攻撃するという意味になる。
「 go at」のコラム コラム
- go atは殴るなどの身体的な攻撃だけでなく言葉や批判で相手に襲いかかる意味でも使われるため文脈で判断する。