get at
「get at」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | get at |
|---|---|
| 三人称単数現在 | gets at |
| 過去形 | got at |
| 過去分詞 | got at / gotten at(米) |
| 現在分詞(ing形) | getting at |
「get at」は不規則動詞です。不規則動詞一覧
「get at」の学習データ
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「get at」のレベル別の例文
「get at」の意味ごとの使い方
- ほのめかす他動詞目的語を間に置けない
- 〜をほのめかす他動詞目的語を間に置けない
- 到達する他動詞目的語を間に置けない
The rescue team got at the injured bird through a narrow opening.
救助隊は狭い隙間を通ってけがをした鳥にたどり着いた。
- 手が届く他動詞目的語を間に置けない
I can't get at the keys under the bed.
ベッドの下の鍵に手が届かない。
- 非難する他動詞目的語を間に置けない
The coach got at the referee after the game.
試合の後、コーチは審判を非難した。
「 get at」のコアイメージ コアイメージ
伝えたい考えや要点に手を伸ばして言葉でつかもうとするイメージ。文脈によっては相手を非難する印象も含む。
「get at」のよく使う型
「get at」とよく一緒に使う語
「 get at」の類義語との違い 類義語との違い
get at: 核心に手を伸ばすように、本当に言いたいことをほのめかす
imply: 暗に示して受け手に気づかせる
hint: さりげなく示して相手に気づかせる
suggest: 考えや意見を控えめに提案する
mean: 言葉や表現の示す意味を直接表す
「get at」のよくある間違い
「 get at」の英英 英英
To try to express a point or idea that is not directly stated, often in a way that may be hard for others to grasp, or to criticize someone indirectly.
「 get at」の語源 語源
get atは、get=手に入れる・届く、at=~へ向かうを組み合わせて話の核心に向かう動きを表す。そこからほのめかす、または相手を非難するという意味になった。
「 get at」のコラム コラム
- 日常会話では 'I don’t know what you’re getting at' のように、相手の隠れた主張や非難を突き止めようとするときに用いられる表現である。
「get at」のよくある質問
Q. get atの過去形は?
Q. get atはどのように発音する?
Q. get atとget toの違いは?
Q. get atとimplyは同じように使えますか?
Q. What are you getting at?は失礼な言い方ですか?
「get at」に関連する単語
ほかに「〜をほのめかす」と訳せる単語
ほかに「到達する」と訳せる単語
ほかに「〜に手が届く」と訳せる単語
ほかに「非難する」と訳せる単語
- attack~を攻撃する
- blame〜を責める
- accuse~を非難する
- condemn非難する
- criticize~を批判する
- censure〜を非難する
- deprecate非難する
- deplore〜を非難する
- decry~を非難する
「批判」の仲間の単語
- critic批評家
- criticism批判
- accusation非難
- critical重大な
- scold~を叱る
- reprimand〜を叱責する
- admonish~をたしなめる
- denounce~を公然と非難する
- rebuke〜を叱責する