「rubbery」の比較級・最上級
| 比較級 | rubberier |
|---|---|
| 最上級 | rubberiest |
「rubbery」のレベル別の例文
「 rubbery」のコアイメージ コアイメージ
噛んだときに一定の抵抗があり弾力を感じる食感でゴムのような
「rubbery」のよく使う型
「rubbery」とよく一緒に使う語
「rubbery」のよくある間違い
「 rubbery」の英英 英英
Having a chewy, resilient texture like rubber; often used of foods that offer resistance when bitten, such as overcooked seafood or dense doughs.
「 rubbery」の語源 語源
rubberyは、物質名のrubber(ゴム)に-yを付けて形容詞化した語で、元来は「ゴムの性質を持つ」を表すために形成された。
「 rubbery」のコラム コラム
- 例文のように海産物や肉などについてrubberyは過加熱で弾力が強まった食感を表すことが多く、食感の特徴を短く伝える語として頻出する。
「rubbery」のよくある質問
Q. rubberyの比較級と最上級は?
比較級はrubberier、最上級はrubberiestです。ただし、食感や質感を説明する場合は、比較級・最上級を使わずmore rubbery、most rubberyとすることもあります。
Q. rubberyは食べ物以外にも使える?
使えます。ゴムのような手触りや質感を持つ素材、表面、塗膜などにも使われます。
Q. rubberyの発音のコツは?
最初の「ラ」を強く発音します。語尾は「リ」に近く、rubberにyを付けた形です。