「예시」の例文例文
「예시」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
교재에 좋은 예시가 많아요.
教材に良い例がたくさんあります。
- 中級(TOPIK3〜4級)
보고서를 작성할 때는 구체적인 예시를 추가하는 것이 바람직합니다.
報告書を作成する際は、具体的な例を追加することが望ましいです。
- 上級(TOPIK5〜6級)
해당 연구는 기후 변화가 초래할 부정적 영향을 보여 주는 대표적인 예시로 평가받는다.
当該研究は、気候変動がもたらす否定的な影響を示す代表的な例として評価されている。
- 日常会話
이해가 잘 안 가는데 다른 예시 좀 있어?
あまり理解できないんだけど、ほかに何か例はある?

ゲームで覚える・約 1 分
예시 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「예시」のコアイメージコアイメージ
説明を補強するための代表的な具体例
「예시」の使い方使い方
「예시」とよく一緒に使う語
「예시」の類義語との違い類義語との違い
예시: ある事柄を具体的に示して、理解を助けるための例だ。
보기: 説明や教材で分かりやすくするために示す代表的な例だ。
예문: 言葉や文の使い方を具体的に示す例の文だ。
「예시」の韓国語での定義韓国語での定義
「예시」の語源語源
漢字語で、例は「たとえ」や「本例」、示は「示す」を意味し、二字が結びついて「示すための例」という意味になり、韓国語では 예시 として公的な説明や文書で頻繁に使われる語である。
「예시」のコラムコラム
- 学習者は書き言葉と話し言葉の使い分けを意識し、説明文やレポートでは「예시」を使い、会話では「예를 들어」を用いる例が多い。
「예시」のよくある間違い
✕ 예시를 하다
○ 예시하다
「例示する」という意味では、名詞の「예시」に「하다」を付けず、動詞の「예시하다」を使います。
「예시」のよくある質問
Q. 「예시」は日本語の「例文」にも使えますか?
文や語の使い方を示す例文なら「예문」といい、説明や主張を分かりやすくする具体的な例なら「예시」といいます。
Q. 「예시」と「예를 들어」はどう使い分けますか?
「예시」は説明で示す具体的な例を指す名詞で、「예를 들어」は「例えば」として文をつなぐ表現です。例そのものを指すときは「예시」、例を出して話すときは「예를 들어」を使います。
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「예시」は英語では
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