「막대기」の例文例文
「막대기」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
모래 위에 막대기로 글씨를 써요.
砂の上に棒で文字を書きます。
- 中級(TOPIK3〜4級)
화분의 식물이 쓰러지지 않도록 작은 막대기를 꽂아서 받쳐 주었다.
植木鉢の植物が倒れないように、小さな棒を挿して支えてあげた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
과거의 관습을 지키는 것도 중요하지만, 지나치게 융통성 없는 태도는 흐르는 물에 막대기를 꽂는 격에 불과하다.
過去の慣習を守ることも重要だが、過度に融通の利かない態度は、流れる水に棒を突っ込むようなものにすぎない。
- 日常会話
저기 틈 사이에 들어간 열쇠 좀 꺼내게 긴 막대기 하나만 찾아봐 줘.
あそこの隙間に入った鍵を取り出したいから、長い棒を1本探してくれない?

ゲームで覚える・約 1 分
막대기 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「막대기」のコアイメージコアイメージ
支えや道具として使う長めの棒。
「막대기」の使い方使い方
「막대기」とよく一緒に使う語
「막대기」の類義語との違い類義語との違い
막대기: 支えや道具として使う、細長い木や金属の棒。
막대: 細長い木や金属の棒を指す一般的な語。
지팡이: 歩くときに体を支えるために手で持つ、先端が握りやすい長い棒。
장대: 屋外作業や競技で使う、非常に長くて丈夫な棒やポール。
몽둥이: 殴るために使う、短く太い棒や棍棒。
「막대기」の韓国語での定義韓国語での定義
「막대기」の語源語源
막대기는 '막대' と接尾辞 '-기' の結合で形成された語で、基本的には細長い棒を指す語幹に物の名称化が起こったものとして説明できる。作業用や支えとしての長い棒を指す用法も口語では広く見られる。
「막대기」のコラムコラム
- 屋外作業や簡単な工作の場面では長い棒を指して口語で『막대기』と言うことが多いが、規格や専門用語がある場面ではより具体的な名称を使う必要がある。
「막대기」のよくある質問
Q. 「棒」はいつでも「막대기」と言えばよいですか?
細長い棒を広く指すときは「막대기」でよいですが、杖なら「지팡이」、非常に長い棒やポールなら「장대」、殴るための短く太い棒なら「몽둥이」と、用途や形に合う語を使います。
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