~ 좀chom 키워ki wo 주세요chu se yo.

~ 좀 키워 주세요.のイラスト

意味

〜の音量を少し上げてください。

解説

音量を少し上げてもらう依頼表現。スピーカーやテレビ、会議のマイクなどの音を相手に調整してほしいときに使い、丁寧だが友人同士でも使いやすい

例文

볼륨pol lyum 좀chom 키워 주세요.

音量を少し上げてください。

알겠어요, 얼마나eol ma na 올려 드릴까요teu ril kka yo?

わかりました、どのくらい上げましょうか?

使う場面・ニュアンス

ふつうテレビや音楽の音、オンライン会議での相手の声などが小さくて聞き取りづらいときに使います。「좀(少し)」が入ることで柔らかい響きになり、同僚や友人から店員まで幅広い相手に失礼なく音量の調整をお願いできます。

言い換え・似た表現

  • 볼륨 좀 높여 주세요.

    音量を少し上げてください。 (外来語の「ボリューム」を使った少し改まった表現です。)

  • 소리 좀만 더 키워 줘.

    音、もう少しだけ大きくして。 (友人や年下の相手に親しく頼むタメ口(パンマル)です。)

  • 소리 좀 키워 주시겠어요?

    音を少し大きくしていただけますか? (疑問形にすることで、より丁寧で配慮のある依頼になります。)

言われたときの返し方

  • 네, 지금은 잘 들리세요?

    はい、今はよく聞こえますか?

  • 이 정도면 될까요?

    これくらいでいいでしょうか?

よくある間違い

  • ✕ 소리 좀 올려 주세요.

    ○ 소리 좀 키워 주세요.

    日本語の「音を上げる」の直訳で올리다を使うより、키우다(大きくする)を使う方が自然です。

「~ 좀 키워 주세요.」のよくある質問

Q. 「〜」には何が入りますか?
「소리(音)」や「볼륨(ボリューム)」、テレビなどの機器名が入ります。「소리 좀 키워 주세요(音を少し大きくしてください)」が最も代表的な使い道です。文脈で分かる場合は単に「좀 키워 주세요」だけでも通じます。
Q. 逆に「音を下げて」は何と言いますか?
「줄이다(縮める・小さくする)」を使って「소리 좀 줄여 주세요(音を少し小さくしてください)」と言います。音量を上げるときは「키우다」、下げるときは「줄이다」のペアで覚えておくと便利です。

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