小切手
意味
- 名 小切手
例文
コアイメージ
発行者が銀行を通じて支払いを請求するための紙の支払手段
関連語
使い方
類義語との違い
수표: 銀行で換金して受取人が現金を受け取れる、支払い用の紙の手段。
현금: その場ですぐ使える紙幣や硬貨の形の支払い手段。
신용카드: 店でカードを使って支払いを行い、支払いが後で決済されるカード型の決済手段。
韓国語での定義
은행을 통해 지급을 청구하거나 현금으로 바꾸기 위해 발행하는 문서 형태의 지불 수단으로, 발행인·수취인·지급은행이 관계되는 유가 증권.
語源
수표という語は漢字の手票に由来し、手は『直接の取り扱いや手続』、票は『紙に書かれた票』を示しており、その組合せで銀行を介して支払われる紙の取り決めを指すようになった
コラム
- 口語では外来語の체크が使われることもあるが、公式な場面や銀行業務では수표という語が使われることが多く、実際に使う場面が限られる点を押さえておくと便利である

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「小切手」は韓国語で何と言う?
「小切手」は韓国語で「수표(手票)」と言います。韓国では日常の買い物や高額な決済などで広く使われる一般的な表現です。個人が振り出す小切手だけでなく、銀行が発行して現金と同じように流通する小切手も含めて基本的にこの語で表します。
使い分け
- 수표
小切手を指す標準的な語です。銀行発行の自己宛小切手や個人・法人が振り出す小切手全般に使われます。
은행에서 10만 원권 수표를 현금으로 바꿨어요.
銀行で10万ウォン券の小切手を現金に替えました。
よくある間違い
✕ 소절수를 쓰다
○ 수표를 쓰다
漢字「小切手」をそのまま韓国語読みした語はなく、「수표」を使います。
「小切手」のよくある質問
Q. 韓国でよく使われる小切手は?
銀行が発行する「自己宛小切手(자기앞수표)」が一般的です。かつては最高額紙幣が1万ウォンだったため、10万ウォン券の小切手が現金の代わりによく使われていました。現在も大きなお金のやり取りで利用されます。
Q. 小切手を使う時の注意点は?
お店などで10万ウォン券などの小切手を使用する際は、裏面に氏名、連絡先、住民登録番号を記入(裏書)し、身分証の提示を求められることが一般的です。これは偽造や盗難防止のための手続きです。
「小切手」は英語では
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