「taro」の複数形
| 複数形 | taros |
|---|
「taro」のレベル別の例文
「 taro」のコアイメージ コアイメージ
冠水する畑でも育つことが多く、塊茎を茹でたりつぶしたりして食べる根菜を指す
「taro」のよく使う型
「taro」とよく一緒に使う語
「taro」のよくある間違い
「 taro」の英英 英英
A starchy root vegetable whose corms are boiled, baked, or mashed into dishes such as Pacific poi and various Asian preparations.
「 taro」の語源 語源
taroは、太平洋諸語の呼称が英語に取り入れられた語で、各地での調理法とともに英語圏に広まった語源を持つ。
「 taro」のコラム コラム
- ハワイではtaroの塊茎を潰して作る伝統食poiがあり、英語圏でtaroと言えばその食用の用途が真っ先に連想される
「taro」のよくある質問
Q. taroの複数形は?
食材としての taro は通常不可算名詞で、複数形にしません。植物や品種を数える場合などは taros とすることもあります。個々のいもを数える場合は taro roots などと言えます。
Q. taroはどの部分を指す?
一般には食用にするサトイモの根茎を指します。文脈によっては、サトイモという植物全体を指すこともあります。
Q. taroの発音のコツは?
最初の音節を強く発音します。日本語の名前の「太郎」と同じ発音ではなく、英語では「ター」に近い音で始めるのが一般的です。