「unsoundness」のレベル別の例文
「 unsoundness」のコアイメージ コアイメージ
議論や推論の前提や連関が論理的に成立せず、結論が支持されないことを指す
「unsoundness」のよく使う型
「unsoundness」とよく一緒に使う語
- fundamental unsoundness根本的な論理的欠陥
- legal unsoundness法的な不備
- economic unsoundness経済面での不健全さ
- theoretical unsoundness理論上の欠陥
- structural unsoundness構造上の欠陥
「 unsoundness」の英英 英英
Lack of logical validity in an argument or line of reasoning, resulting in conclusions that are not properly supported.
「 unsoundness」の語源 語源
unsoundnessは、否定接頭辞un-とsound(妥当・健全)、名詞化接尾辞-nessからできており、soundの妥当性が欠けることを表す
「 unsoundness」のコラム コラム
- 建築や工学の分野ではunsoundnessは構造的な欠陥や耐久性不足を指し、論理の無効性とは別の意味で使われることがある
「unsoundness」のよくある質問
Q. unsoundnessは可算名詞ですか?
「論理的欠陥」という意味では、通常は不可算名詞として使います。the unsoundness of the argumentのように表すのが一般的です。
Q. unsoundnessの発音のコツは?
「サウンド」の部分を強く発音し、unの部分は弱く短く発音します。
Q. unsoundnessはどんな場面で使いますか?
議論、理論、計画、制度などに論理的または構造的な欠陥があることを、やや硬く表す語です。日常会話より論文や報告書で使われることが一般的です。