otiose

「otiose」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)オーティオウス

「otiose」の意味

「otiose」の例文

The apology was otiose and failed to calm the crowd.

その謝罪は無駄なもので、群衆をなだめることはできなかった。

「otiose」の比較級・最上級

比較級more otiose
最上級most otiose

「otiose」のレベル別の例文

「 otiose」のコアイメージ コアイメージ

無駄な状態や活動せず役に立たない怠惰さを示す意味合い

「otiose」のよく使う型

「otiose」とよく一緒に使う語

「otiose」のよくある間違い

  • ✕ otios

    ○ otiose

    語尾は s ではなく ose でつづる。

「 otiose」の英英 英英

Characterized by idleness or inactivity and thus serving no useful function or producing no effective result.

「 otiose」の語源 語源

otioseは、ラテン語otiosus(休閑・無為の意)から派生し、無為の語感が転じて無益・怠惰の意味で用いられるようになった。

「 otiose」のコラム コラム

  • 日常会話ではほとんど使われず、人について用いると怠惰さを表す表現になることが多い。

「otiose」のよくある質問

Q. otiose はどんな場面で使う語ですか?
「無駄な」「不要な」という意味の形容詞で、日常会話よりも論文・評論・改まった文章で使われることが一般的です。
Q. otiose の比較級と最上級は何ですか?
比較級は more otiose、最上級は most otiose とするのが一般的です。
Q. otiose の発音のコツは?
最初の「オ」を強く読み、語尾は「オウス」に近く発音します。