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HSK申し込み方法と手順の解説
日本国内におけるHSKの申し込み方法は、紙のマークシートで解答するペーパー試験(PBT)と、パソコンで解答するネット試験(IBT)で窓口が分かれています。どちらの形式もWeb申込ではマイページ作成、試験情報選択、顔写真登録、決済の順に進み、決済完了後の返金や日程変更は一切認められません。
HSK申し込み方法の3行要約
HSKの申し込みを始める前に把握しておくべき基本事項は次の3点です。
- 形式の決定:手書きで記述するペーパー試験(PBT)と、キーボード入力で解答するネット試験(IBT)で運営窓口および申込サイトが異なります。
- 手続きの流れ:各運営サイトで個人アカウント(マイページ)を作成し、希望する日程・級・会場を選択して顔写真を登録後、クレジットカードまたはコンビニ決済で受験料を納付します。
- 変更不可の原則:申し込みおよび決済が完了した後は、自己都合によるキャンセル、受験料の返金、試験日や受験級、受験会場の変更は認められません。
最新の日程・料金は実施団体の公式サイトで確認してください。ペーパー試験とネット試験では申込締切のタイミングも異なるため、各自の学習進度や希望に合わせて早めに手続きを済ませる必要があります。
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ペーパー試験とネット試験の選択
日本国内でHSKを受験する場合、筆記用具を用いて問題用紙とマークシートで受けるペーパー試験(PBT)と、テストセンター等のパソコン端末を使用して受けるネット試験(IBT)のいずれかを選択して申し込みます。出題内容、難易度、取得できる証明書の効力は同一ですが、解答環境と申込窓口が大きく異なります。
形式選択の判定基準
どちらの形式で申し込むべきか迷った場合は、以下の基準を参考に判断してください。
- 中国語のタイピングが得意な方:ネット試験(IBT)が適しています。特に中級から上級では書写(作文)パートがあるため、ピンイン入力で漢字を素早く変換できるタイピングスキルがあると解答時間を大幅に節約できます。
- 漢字を手書きする方が得意な方:ペーパー試験(PBT)が適しています。普段からノート等に漢字を書いて練習しており、パソコンのピンイン入力環境に不慣れな場合は、手書き形式を選択する方が実力を発揮しやすくなります。
- 結果を早く受け取りたい方:ネット試験(IBT)はコンピュータ上で採点・処理が行われるため、ペーパー試験に比べて成績の照会可能時期および成績報告書の送付スケジュールが早い傾向にあります。留学や就職活動で提出期日が迫っている場合はネット試験が有利です。
- 試験中の問題用紙への書き込みを重視する方:ペーパー試験(PBT)では問題冊子に直接メモを取ることが可能です。ネット試験では画面上で問題文を読み、メモ用紙の使用制限等があるため、紙面を追って解きたい方にはペーパー試験が向いています。
形式ごとの比較
| 比較項目 | ペーパー試験(PBT) | ネット試験(IBT) |
|---|---|---|
| 申込窓口 | 日本実施委員会の公式サイト | ネット試験実施団体の公式サイト |
| 解答方法 | マークシート記入・手書き記述 | マウス操作・ピンインタイピング |
| 会場の形態 | 大学・専門学校などの大型会場 | 各地のパソコンテストセンター等 |
| 受験票の形式 | 郵送またはWeb発行 | WebからA4用紙に事前印刷必須 |
| 成績照会までの所要期間 | 試験実施から約1ヶ月後 | ペーパー試験より比較的早い |
他の資格との違いを知りたい方は、HSKと中検の違いを徹底比較した記事をご覧ください。
Web申し込みの5つのステップ
インターネットを利用してHSKの受験を申し込む具体的な手順は以下の通りです。ペーパー試験、ネット試験ともに概ね同じ流れで進行します。
ステップ1:実施団体のサイトでマイページ登録を行う
受験する形式(ペーパー試験またはネット試験)の公式ウェブサイトへアクセスし、個人アカウントを開設します。氏名、生年月日、住所、電話番号、メールアドレスを登録します。
中国語の試験であるため、漢字氏名のピンイン表記(ローマ字)の登録も求められます。パスポート等の公的身分証明書と完全に一致する英字綴りで入力してください。
ステップ2:試験日・受験級・受験会場を選択する
ログイン後、マイページ内の申込画面から希望する日程、受験する級、受験地域(会場)を選択します。同一試験日に複数の級を併願できる場合もありますが、試験時間が重複する組み合わせは選択できません。また、会場ごとの定員に達している場合は選択肢に表示されない、あるいは選択不可となるため注意が必要です。
ステップ3:顔写真データを登録・アップロードする
受験票および成績報告書(証明書)に印字される顔写真の画像データをアップロードします。規定サイズ、背景色、撮影条件が細かく定められており、条件を満たさない不鮮明な画像やプライベート写真は無効となります。詳細は後述の規格一覧を確認してください。
ステップ4:受験料の支払い手続きを完了する
決済方法を選択し、画面の指示に従って支払いを完了します。クレジットカード決済の場合は即時決済が行われます。コンビニエンスストア決済を選択した場合は、受付番号が発行されるため、指定された支払期日までに店頭の端末またはレジにて現金を納付します。
ステップ5:申込完了メールと受付状況を確認する
決済が正常に完了すると、登録したメールアドレス宛に申込完了通知が届きます。あわせてマイページに再度ログインし、ステータスが「申込完了」または「入金確認済」になっていることを必ず目視で確認してください。入金が反映されていない場合、期日を過ぎると申し込みが無効化されます。
公式サイトで氏名やピンイン等を登録
希望の日時や会場を選択(重複・満席注意)
規定サイズ・背景色の顔写真をアップロード
クレジットカード決済またはコンビニで納付
完了メールとマイページのステータスを確認
アカウント作成から完了確認までの5段階の手順です。
郵送申し込みの手順とWebとの違い
ペーパー試験(PBT)では、インターネット環境のない方などのために願書郵送による申し込みを受け付けている場合があります。郵送申し込みはWeb申し込みとは手続きの流れや締切日が異なります。
郵送申し込みの具体的な手順
- 願書および専用振込用紙の入手:指定の取扱書店や公式サイトの資料請求窓口を通じて、願書一式を取り寄せます。
- 受験料の納付:所定の郵便振替払込取扱票等を用い、ゆうちょ銀行(郵便局)の窓口またはATMから受験料を払い込みます。受領証や振替払込請求書兼受領証は大切に保管します。
- 願書の記入と写真貼付:受験願書に必要事項(氏名、ピンイン、住所、受験級、会場コード等)を黒のボールペンで正確に記入し、所定のサイズに裁断した証明写真をのり付けします。
- 書類の郵送:必要書類を同封の上、受付期間内に指定の送付先へ特定記録郵便や簡易書留など追跡可能な方法で郵送します。
Web申し込みと郵送申し込みの相違点
| 項目 | Web申し込み | 郵送申し込み |
|---|---|---|
| 申込締切日 | 試験日の約1ヶ月前まで受付 | Web締切日よりも数日〜1週間程度早い |
| 写真の提出形態 | デジタル画像データ(JPG等) | 現像・プリントした紙の証明写真 |
| 支払い手段 | クレジットカード、コンビニ決済 | 郵便振替(払込取扱票) |
| 確認の容易さ | マイページで即時確認可能 | 書類到着・確認まで追跡番号のみ |
郵送申し込みは書類の配送遅延や消印の有効期限に関するトラブルが起きやすいため、原則としてWeb申し込みの利用が推奨されます。
取扱書店や資料請求窓口から取り寄せる
郵便振替払込取扱票でゆうちょ窓口等で納付
必要事項を記入し規定の証明写真を貼る
簡易書留など追跡可能な方法で期日内に送る
願書の取り寄せから郵送までの具体的な流れです。

支払い方法の種類と注意点
HSKの受験料支払いに利用できる決済方法には、主に「クレジットカード決済」と「コンビニエンスストア決済」の2種類があります。決済手続きにおける不備は申込不成立の最大の原因となるため、各決済手段の特徴を理解しておく必要があります。
利用可能な支払い方法
- クレジットカード決済:VISA、Mastercard、JCB等の主要ブランドが利用可能です。カード情報を入力して認証を通せば、即座に申込手続きが完了します。
- コンビニエンスストア決済:全国の大手コンビニチェーンの店頭端末(マルチメディアキオスク端末)またはレジにて、現金で支払う方式です。申込完了画面または案内メールに記載された受付番号・確認番号を持参して手続きを行います。
コンビニ決済時の有効期限切れリスク
コンビニ決済を選択した場合、申し込みボタンを押した段階では「仮受付」の状態にすぎません。画面に表示される支払期日(通常は申し込みから数日以内)までにコンビニ店頭で現金を支払わないと、システムによって申し込みが自動的にキャンセルされます。
申込締切日の直前にコンビニ決済を選択した場合、通常の支払い猶予期間にかかわらず、試験の最終申込締切日時の到来と同時に支払いコード自体が無効化されるケースがあります。
支払いを行わずに放置すると再申し込みが必要になり、その間に満席になって受験できなくなる恐れがあるため、番号発行後は速やかに店頭で納付を済ませてください。
決済後の厳格な規定
支払いが完了した後は、いかなる個人的な理由(仕事の都合、体調不良、重複申込、受験級の間違いなど)であっても、以下の変更・請求は一切受け付けられません。
- 受験料の返金・払い戻し
- 試験日程の延期・変更
- 受験する級(レベル)の変更
- 試験会場・地域の変更
- 他の受験者への受験資格の譲渡
支払いボタンを押す前に、選択した「試験形式」「日程」「級」「会場」に誤りがないかを最終確認画面で入念に照合してください。
証明写真の規格とアップロード条件
HSKの申し込みでは、不正受験の防止および公的な成績報告書への顔写真印字のため、厳密な規格を満たした顔写真の登録が義務付けられています。規格に適合しない画像をアップロードした場合、再提出を求められたり、試験当日に本人確認が完了せず受験不可となったりするリスクがあります。
登録写真の基本規格一覧
| 項目 | ペーパー試験(Webデータ) | ネット試験(Webデータ) |
|---|---|---|
| 撮影時期 | 過去6ヶ月以内に撮影 | 過去6ヶ月以内に撮影 |
| 背景色 | 白、薄い青、または均一な無地 | 白、薄い青、または均一な無地 |
| 人物の状態 | 正面向き、脱帽、胸から上 | 正面向き、脱帽、胸から上 |
| ファイル形式 | JPG形式(JPEG) | JPG形式(JPEG) |
| 推奨画質 | 鮮明なカラー写真(規定KB以内) | 鮮明なカラー写真(規定KB以内) |
却下される写真の具体例(NG条件)
スマートフォンで自撮りした写真や日常のスナップ写真を使用する場合、以下のNG例に該当していないか確認してください。
- 背景に影や物が写り込んでいる:壁の模様、家具、風景、他人の影などが背景に含まれる写真は不可です。
- 顔の一部が隠れている:前髪が目にかかっている、大きなヘアバンドや帽子を着用している、マスクを装着している写真は無効です。
- 装飾品・メガネの反射:色付きレンズのメガネ(サングラス)、フレームが太く目を遮るメガネ、レンズに光が反射して瞳が隠れている写真は受け付けられません。
- 過度な加工・フィルター:スマートフォンのカメラアプリによる輪郭補正、肌補正、目の拡大などの加工が施された写真は、公的な本人確認に使用できないため却下されます。
- 不鮮明・粗い画質:ピンボケしているもの、暗すぎる室内で撮影されたもの、解像度が極端に低く拡大するとモザイク状になるものは使用できません。
可能な限り、証明写真機(スピード写真機)のデータ転送サービスを利用するか、写真館で撮影したパスポート用規格のデジタルデータを用意することが推奨されます。
- 背景に影・家具・風景の写り込み白や薄い青などの均一な無地が必要
- 前髪・帽子・マスクで顔が隠れる正面向き・脱帽で顔全体が見えること
- サングラスやレンズの反射光太いフレームや反射で瞳が隠れるものは不可
- スマホアプリ等の加工・フィルター輪郭や肌の過度な補正は本人確認不可
- ピンボケや極端に粗い画質暗すぎる室内や低解像度データは却下
写真アップロード前に該当するNG項目がないか確認しましょう。
申込完了から試験当日・結果発表の流れ
HSKの申し込み完了から、試験当日を経て成績証明書を手にするまでの時系列タイムラインは以下の通りです。
全体のスケジュール進行
- 申し込み完了(試験の約1ヶ月前):受験料の決済と写真登録を完了させます。
- 受験票の発行・受取(試験日の約10日前〜1週間前):
・ペーパー試験:郵送で自宅に受験票が届くか、またはマイページからダウンロード・印刷する形式になります。
・ネット試験(IBT):マイページ上で受験票(准考证)が発行されます。必ず各自でA4サイズの白い用紙に印刷して持参しなければなりません。スマートフォンの画面提示だけでは受験できません。 - 会場所在地の最終確認:受験票に具体的な試験会場名、棟番号、教室名、集合時刻が明記されています。申し込み時に選択したのは「地域(都市名)」であり、具体的な大学やビル名は受験票の発行時に初めて確定・通知されます。
- 試験当日:指定の集合時刻までに会場へ入室します。
- 成績の照会(試験終了から約1ヶ月後):公式Webサイトの合否照会ページにて、受験番号と氏名を入力することで得点をオンライン確認できます。ネット試験はペーパー試験よりも照会開始が早い傾向があります。
- 成績報告書の送付(試験終了から約1〜2ヶ月後):紙の公式成績報告書(成績証明書)が登録住所宛てに郵送されます。
試験当日の必須持ち物リスト
当日の持ち物忘れは即座に受験資格の喪失につながります。前日までに以下の備品を整えておきましょう。
| 持ち物 | ペーパー試験 | ネット試験(IBT) |
|---|---|---|
| 受験票 | 原本(送付されたもの等) | A4用紙に印刷した受験票(必須) |
| 公的身分証明書 | 原本(写真付き身分証) | 原本(写真付き身分証) |
| 筆記用具 | 2B鉛筆(複数本)、プラスチック消しゴム | 筆記用具(メモ用等の指示による) |
| 時計 | 腕時計(通信機能・アラームなし) | 不要(画面上にタイマー表示あり) |
本人確認書類は、パスポート、運転免許証、マイナンバーカードなど、顔写真付きで有効期限内の原本が必要です。コピーやスクリーンショットは無効となります。
試験申し込みから成績報告書が届くまでの時系列です。
次の疑問申し込みを終えて本番までの学習計画を立てたいときは、HSKの過去問・模擬問題と対策で試験形式の演習を進められます。
中国本土受験と日本国内受験の相違点
留学や駐在、現地滞在中に中国本土でHSKを受験する場合は、日本国内の申込窓口とは全く異なるシステムを利用します。
中国本土での申し込み窓口
中国国内でHSKを受験する場合は、中国の国家組織が運営する公式試験サービスサイトである 汉语考试服务网(hànyǔ kǎoshì fúwù wǎng・中国語試験サービスネット)から手続きを行います。日本国内の運営組織のウェブサイトからは中国本土の試験会場を申し込むことはできません。
国内受験と中国現地受験の相違点
- 決済手段:中国本土のサイトでは、中国国内の銀行口座、または 微信支付(wēixìn zhīfù・WeChat Pay)、支付宝(zhīfùbǎo・Alipay)などの現地電子決済サービスが必要となるのが一般的です。日本のクレジットカードが決済エラーとなる事例が多いため注意が必要です。
- 身分証明書の登録:日本国内の受験では運転免許証等も認められますが、中国本土で受験する外国籍の受験者は、原則として 护照(hùzhào・パスポート)番号での登録および当日の原本提示が義務付けられます。
- 成績報告書の受け取り:中国本土で受験した場合、紙の成績報告書は現地の受験会場(大学等)の窓口で直接受け取るか、中国国内の住所宛てに宅配便(着払い等)で送付される形式が多く、日本の住所への直送に対応していない場合があります。
日本国内で受験する予定の方が誤って中国本土向けのサイトで登録・決済してしまわないよう、必ず日本国内の正規窓口サイトから申し込んでください。
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理解度チェック
Q1. HSKの決済完了後に認められている手続きはどれですか?
- 自己都合による受験料の返金
- 受験会場や地域の変更
- 他の受験者への受験資格譲渡
- いかなる変更や返金も不可
答えを見る
正解: D. いかなる変更や返金も不可
決済完了後は自己都合による返金、日程や受験級、会場の変更、資格譲渡は一切認められません。
Q2. ネット試験(IBT)の特徴として正しい記述はどれですか?
- 問題冊子に自由に直接メモができる
- 受験票はスマホ画面の提示で受験可能
- 成績照会がペーパー試験より早い傾向
- 解答はマークシートに手書きで記入する
答えを見る
正解: C. 成績照会がペーパー試験より早い傾向
ネット試験は採点・処理がコンピュータ上で行われるため、成績照会がペーパー試験より早い傾向にあります。
Q3. Web申し込みで登録する顔写真の条件として正しいものは?
- 日常のスナップ写真や自撮り写真
- 過去6ヶ月以内に撮影した鮮明なカラー写真
- スマホアプリで輪郭や目を補正した写真
- 帽子やサングラスを着用した状態の写真
答えを見る
正解: B. 過去6ヶ月以内に撮影した鮮明なカラー写真
登録する顔写真は過去6ヶ月以内に撮影した正面向き・脱帽の鮮明なカラー写真(JPG形式)が必要です。
よくある質問
- Q. 申し込み後に級や会場を変更できますか?
- 変更はできません。HSKの規定により、決済完了後は受験者の自己都合による受験級、日程、受験会場の変更、および受験料の返金は一切認められていません。
- Q. 受験票が届かない・印刷できない時はどうする?
- ペーパー試験で試験日直前になっても届かない場合は事務局へ問い合わせてください。ネット試験の場合はマイページからA4用紙に各自で印刷する必要があります。
- Q. 申し込んだ試験会場はいつ分かりますか?
- 申し込み時に選ぶのは「受験地域」であり、具体的な大学やビル等の会場名は、試験日の約10日前から1週間前に発行・送付される受験票に明記されて確定します。
- Q. スマホだけで申し込みを完了できますか?
- 可能です。ただしネット試験(IBT)では試験当日にA4用紙に印刷した受験票の持参が必須となるため、コンビニのネットプリント等で印刷する環境が必要です。
- Q. コンビニ決済の期限が切れたらどうなりますか?
- 指定の支払期日を過ぎると申し込みデータは自動的に取り消されます。受付期間中であれば再度最初から申し込み直す必要があります。
2026年10月12日更新・モチタン辞典編集部