「희곡」の例文例文
「희곡」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
수업 시간에 셰익스피어의 희곡을 읽었어요.
授業の時間にシェイクスピアの戯曲を読みました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
이번 연극 동아리에서는 현대 희곡을 무대에 올리기로 결정했다.
今回の演劇サークルでは、現代戯曲を舞台で上演することに決めた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
해당 작가의 대표작은 인간 내면의 갈등을 치밀하게 묘사한 걸작 희곡으로 평가받는다.
当該作家の代表作は、人間の内面的葛藤を緻密に描写した傑作戯曲として評価されている。
- 日常会話
이 희곡 대사가 너무 어려워서 외우기 힘드네.
この戯曲のセリフ、難しすぎて覚えるのが大変だな。

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희곡 をゲームで覚えよう
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「희곡」のコアイメージコアイメージ
舞台で演じられる登場人物の台詞と場面を組み立てる設計図
「희곡」の使い方使い方
「희곡」とよく一緒に使う語
「희곡」の類義語との違い類義語との違い
희곡: 舞台上での場面と登場人物の台詞を組み立てた、上演を前提に書かれた文学作品である。
연극: 生の俳優の演技や舞台装置で物語を表現する、劇場での上演である。
대본: 上演や撮影で使う、台詞と場面の指示が書かれた原稿である。
시나리오: 映画やドラマのために場面と台詞を映像向けに書いた設計図である。
「희곡」の韓国語での定義韓国語での定義
「희곡」の語源語源
漢字語で、희곡は戲(희)と曲(곡)から成り、戲は「遊び・演じること」を、曲は「まとまり・作品」を意味し、合わせて舞台での演技のために書かれた文芸作品を指す
「희곡」のコラムコラム
- 日常会話では희곡は書かれた文学作品を指す語で、実際の上演について話すときは연극、台本そのものを指すときは대본という言い方が多い
「희곡」のよくある間違い
✕ 희곡을 봤어요
○ 연극을 봤어요
日本語の「劇」は作品と舞台での上演の両方を指せるため、実際の舞台を見たという意味では「희곡」ではなく「연극」を使います。
「희곡」のよくある質問
Q. 「희곡」は映画やドラマの脚本にも使えますか?
通常は使いません。「희곡」は舞台で演じるために書かれた文学作品を指し、映画やドラマの脚本は「시나리오」、撮影や上演で使う原稿は「대본」と呼びます。ただし、映画が戯曲を原作としている場合は「희곡을 원작으로 하다」のように言えます。
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