캐시미어
「캐시미어」の反対語(対義語)
- 아크릴アクリル
- 합성섬유合成繊維
「캐시미어」の例文例文
「캐시미어」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
이 장갑은 100% 캐시미어예요.
この手袋はカシミヤ100%です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
환절기에는 얇은 캐시미어 가디건을 챙겨 다니는 것이 좋아요.
季節の変わり目には薄手のカシミヤカーディガンを持ち歩くのがいいですよ。
- 上級(TOPIK5〜6級)
원자재 가격의 상승으로 인해 최고급 천연 캐시미어 제품의 생산 단가가 크게 올랐습니다.
原材料価格の上昇に伴い、最高級の天然カシミヤ製品の生産コストが大幅に上がりました。
- 日常会話
만져 보니까 확실히 캐시미어가 다른 털보다 훨씬 가볍네.
触ってみたら、やっぱりカシミヤが他のウールよりずっと軽いね。
「캐시미어」のコアイメージコアイメージ
細くて柔らかい繊維が集まってできた、薄くても体を包んで暖かさを保つ素材の感触
「캐시미어」の使い方使い方
「캐시미어」とよく一緒に使う語
「캐시미어」の類義語との違い類義語との違い
캐시미어: カシミヤヤギの下毛を細く紡いで作る高級天然繊維で、薄手でも暖かくきめ細かい手触りがある素材。
울: 羊毛を加工して作る天然繊維一般の呼び名で、保温性があり日常の衣類に幅広く使われる素材。
앙고라: アンゴラウサギの毛を使った天然繊維で、非常に柔らかく毛足の長いふんわりした素材。
모헤어: アンゴラヤギの毛から取れる光沢と滑らかさを持つ天然繊維で、耐久性のある素材。
알파카: アルパカの毛から作られる軽く保温性の高い天然繊維で、独特の柔らかさがある素材。
「캐시미어」の韓国語での定義韓国語での定義
「캐시미어」の語源語源
韓国語の 캐시미어 は英語 cashmere の借用語で、語源はカシミール地方の名称にあり、現地で採れる山羊の下毛から取れる繊維を指したことが各国語への広がりにつながった
「캐시미어」のコラムコラム
- 実際の会話では「캐시미어 스웨터」や「캐시미어 목도리」のように素材名がそのまま製品名として使われ、触り心地を褒める表現や薄手で毛玉ができやすいといった手入れ話題でよく言及される
「캐시미어」のよくある間違い
✕ 캐시미야
○ 캐시미어
日本語の「カシミヤ」のヤにつられて「캐시미야」と書きやすいですが、韓国語では英語 cashmere に近い「캐시미어」と書きます。