「동화」の例文例文
「동화」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
어릴 때 이 동화를 자주 들었어요.
幼いころ、このおとぎ話をよく聞きました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
이 만화 영화는 전래 동화를 현대적으로 재해석한 작품이다.
このアニメ映画は昔話のおとぎ話を現代風に再解釈した作品だ。
- 上級(TOPIK5〜6級)
잔혹한 현실을 다룬 고전 동화의 원작들이 성인 독자층 사이에서 다시 주목받고 있다.
残酷な現実を扱った古典童話の原作が、大人の読者層の間で再び注目を集めている。
- 日常会話
두 사람 연애 이야기 들으니까 진짜 동화 속 주인공 같더라.
二人の恋愛話を聞いたら、本当におとぎ話の主人公みたいだったよ。
「동화」の意味ごとの使い方
- 童話
어린이 동화는 따뜻한 결말로 끝나는 경우가 많다.
子どもの童話は、温かい結末で終わることが多い。

ゲームで覚える・約 1 分
동화 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「동화」のコアイメージコアイメージ
子どもに伝えられる昔話や創作の短編物語という核
「동화」の使い方使い方
「동화」とよく一緒に使う語
「동화」の類義語との違い類義語との違い
동화: 子どもに聞かせるための短い物語で、読み聞かせに使われることが多い。
이야기: 出来事や経験、創作を人に伝えるための話。
동화책: 童話を集めて絵を付けた子ども向けの本。
전래동화: 地域や国に昔から伝わる伝承的な童話。
「동화」の韓国語での定義韓国語での定義
「동화」の語源語源
「童話」は漢字の童(子ども)と話(ものがたり)を組み合わせた語で、もとは子どもに伝える話を意味し、近代以降の児童文学の発展とともに現在の用法で広く使われるようになった
「동화」のコラムコラム
- 子どもに本を読み聞かせる場面では『동화책을 읽어 주다』や『동화를 들려주다』といった表現が日常的に使われる点を覚えておくと実際の会話で便利だ
「동화」のよくある間違い
✕ 동화을
○ 동화를
日本語の「童話を」の助詞「を」は形が変わりませんが、韓国語では「동화」のように母音で終わる名詞には「를」を付けます。
「동화」のよくある質問
Q. 「동화」は童話の本そのものを指すのですか?
「동화」は子ども向けの物語や童話という内容を指し、本をはっきり表すなら「동화책」と言います。日本語の「童話」は物語と本の両方を指すことがあるため、区別に迷いやすいです。
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「동화」は英語では
- 「おとぎ話」 → fairy talefairy story和英辞典で見る
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