「가수」の例文例文
「가수」の学習データ
覚えやすい語モチタンで学習した 121 人の結果
99.7%意味を選ぶ問題の正答率
80%つづり(書き取り)問題の正答率
2.3秒答えるまでの時間(中央値)
「가수」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
제가 제일 좋아하는 가수의 앨범을 샀어요.
私が一番好きな歌手のアルバムを買いました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
오랜 무명 시절을 견뎌낸 그 가수는 마침내 대중의 큰 사랑을 받게 되었다.
長い無名時代を耐え抜いたその歌手は、ついに大衆から大きな愛を受けるようになった。
- 上級(TOPIK5〜6級)
그 가수는 뛰어난 가창력뿐만 아니라 사회적 메시지를 담은 자작곡으로 시대의 아픔을 대변해 왔다.
その歌手は優れた歌唱力だけでなく、社会的メッセージを込めた自作曲で時代の痛みを代弁してきた。
- 日常会話
너 어제 TV에 나온 그 신인 가수 라이브 영상 봤어?
ねえ、昨日テレビに出てたあの新人歌手のライブ映像見た?

ゲームで覚える・約 1 分
가수 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「가수」のコアイメージコアイメージ
舞台や録音で歌を声で届ける人
「가수」の使い方使い方
「가수」とよく一緒に使う語
「가수」の類義語との違い類義語との違い
가수: 職業として歌を披露する人。
노래하는 사람: 趣味や日常で歌を歌う人。
보컬: バンドやグループで歌を担当する人。
가수님: 歌手に敬意を示して呼ぶときの敬称。
「가수」の韓国語での定義韓国語での定義
「가수」の語源語源
漢字語の「歌手」(歌+手)に由来し、歌を表す「歌」と行為の担い手を表す「手」が組み合わさって歌を行う人を意味する語になった
「가수」のコラムコラム
- 一般に「가수」は職業的に歌を歌う人を指すことが多く、趣味で歌う人には「노래하는 사람」と言うことが多い、バンドの歌手は「보컬」と呼ばれることがある、敬称には「가수님」を使う
「가수」のよくある間違い
✕ 가수을 초대했어요
○ 가수를 초대했어요
日本語の「歌手を」は名詞の最後の音で形が変わらないため「을」を選びやすいですが、韓国語では母音で終わる「가수」の後ろに目的格助詞「를」を付けます。
「가수」のよくある質問
Q. 「歌手になる」は「가수를 되다」と言わず「가수가 되다」と言うのですか?
「되다」は変化後の立場や職業を表す名詞に「이/가」を付けるため、「歌手になる」は「가수가 되다」と言います。「歌手になるために練習する」は「가수가 되기 위해 연습하다」となります。
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