Je cède la parole à ~.
意味
解説
例文

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5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
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使う場面・ニュアンス
丁寧会議、討論会、セミナーなどの司会進行で、次の発表者や発言者に話を振る場面で使われます。ビジネスや公の場で使われる、改まった敬意のこもった表現です。日常会話というよりは、フォーマルな場でのバトンタッチに適しています。
言い換え・似た表現
Je donne la parole à M. Dupont.
デュポン氏に発言権を渡します。 (同じ意味ですが、より一般的で使いやすい表現です。)
La parole est à Marie.
マリーさん、どうぞお話しください。 (司会が手短に次の人を指名する定番の言い方です。)
C'est à vous, Pierre.
ピエールさん、あなたの番です。 (社内会議など少しくだけた場での自然な振り方です。)
言われたときの返し方
Merci. Bonjour à tous.
ありがとうございます。皆さんこんにちは。
Merci de me donner la parole.
発言の機会をいただき、ありがとうございます。
よくある間違い
✕ Je donne la voix à Paul.
○ Je donne la parole à Paul.
発言権の意味では「声」ではなく「言葉」を表す単語を使います。