Mi equipaje llega directo a ~.
意味
解説
荷物が目的地へ直接届く表現。航空会社や空港の窓口で、乗り継ぎ地で受け取らず最終地で引き取ることを伝えるときに使い、事務的で確定的な語調
例文
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使う場面・ニュアンス
ふつう飛行機の乗り継ぎ時や空港のチェックインカウンターで使います。係員に対して、途中の経由地で荷物をピックアップする必要がなく、最終目的地までスルーで運ばれることを確認または伝える表現です。事務的で落ち着いた語調です。
言い換え・似た表現
¿Mi equipaje va directo al destino final?
荷物は最終目的地まで直接行きますか? (疑問文にして係員に確認したいときの定番表現です。)
Facturé mi equipaje hasta Madrid.
マドリードまで手荷物を預けました。 (どこまで荷物を預託したかを明確に伝える表現です。)
No necesito recoger el equipaje en la escala, ¿verdad?
乗り継ぎ地で荷物を受け取る必要はありませんね? (受け取り不要であることを念押しして確かめる聞き方です。)
言われたときの返し方
Sí, lo recogerá en su destino final.
はい、最終目的地でお受け取りいただきます。
No, tiene que recogerlo y facturarlo de nuevo.
いいえ、一度受け取って再度預け直す必要があります。
よくある間違い
✕ Mi equipaje va directamente.
○ Mi equipaje va directo.
副詞として「直行で」と言う場合、会話では直接的な形容詞形である directo が自然です。