ポークチョップ
意味
- 女性名詞 ポークチョップ
- 名 カツレツ
- 名 カンニング用紙
例文
コアイメージ
骨つきで焼くか揚げるために切った豚肉の一切れ
関連語
使い方
類義語との違い
chuleta: 豚のあばら付近の骨つきの肉を切り分けた一切れ
bistec: 薄く切って焼くことが多いステーキ用の肉の一切れ
filete: 骨なしで薄く切った肉の一切れ
lomo: 背中側の筋肉から取るやわらかい部位の肉
solomillo: 肉の中でもとてもやわらかい中心部分の肉
スペイン語での定義
Porción de carne de cerdo, generalmente con hueso, cortada para asar o freír; por extensión coloquial, papelito con respuestas para hacer trampa.
語源
フランス語côteletteの借用で、côte(肋骨)+-lette(小さい)から肉の切り身を指す語になった。
コラム
- レストランで注文する際は 'chuleta de cerdo' のように動物名を付け、学校や試験の場では 'chuleta' がカンニング用紙を意味することに注意する。
「ポークチョップ」はスペイン語で何と言う?
「ポークチョップ」はスペイン語で chuleta と言います。骨付きのあばら肉(チョップやカツレツ用の肉)全般を指す単語ですが、単に chuleta と言うだけで豚肉を指すことが非常に多く、日常会話でも定番の表現です。牛肉や羊肉と明確に区別したい場合は、後ろに「豚の」を意味する de cerdo を付けます。
使い分け
- chuleta
骨付きあばら肉を指す一般的な語です。豚肉を指すことが多く、家庭料理やレストランで焼いたり揚げたりして食べる定番の肉料理です。
Voy a cenar una chuleta a la plancha.
夕食にポークチョップの鉄板焼きを食べます。
よくある間違い
✕ chuleta de puerco chop
○ chuleta de cerdo
英語のチョップをそのまま付け足さず、豚肉を意味する単語を補うだけで十分に通じます。