Als nächstes Thema könnten wir ~?
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう職場の会議やプロジェクトの打ち合わせで、次のアジェンダへ進む際に適しています。また、友人との会話で新しい話題を提案したいときにも使えます。接続法第2式「könnten」を使うことで、一方的な決定ではなく相手の意向を伺う柔らかい提案のニュアンスになります。
言い換え・似た表現
Wollen wir als Nächstes über das Projekt sprechen?
次はプロジェクトについて話しましょうか? (親しい間柄で気兼ねなく誘う、少しカジュアルな表現です。)
Kommen wir nun zum nächsten Punkt.
それでは次の議題に移りましょう。 (司会進行役が次の進行を主導する、改まった表現です。)
Sollen wir das nächste Thema besprechen?
次の話題について話し合いましょうか? (相談しながら自然に話を進める、標準的な表現です。)
言われたときの返し方
Ja, gerne. Das passt gut.
はい、ぜひ。ちょうどいいですね。
Können wir kurz noch bei diesem Punkt bleiben?
今の点についてもう少しだけ続けてもいいですか?
よくある間違い
✕ Als nächstes Thema können wir über das Budget sprechen?
○ Als nächstes Thema könnten wir über das Budget sprechen.
könnenよりも接続法第2式のkönntenを使う方が控えめで丁寧です。