内nèi线xiàn是shì〜
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつうオフィスの電話応対で、同僚や社外の人に対して自分の内線番号や別の担当者の内線番号を伝える場面で使います。淡々と客観的な事実を伝える表現で、ビジネスシーン全般で幅広く使えます。
言い換え・似た表現
分机号是……
内線番号は〜です (番号そのものを明確に指す標準的な表現です。)
您可以拨打内线……
内線の〜番におかけいただけます (相手に行動を促す丁寧な表現です。)
请转……分机
内線〜番におつなぎください (電話を取り次ぐよう依頼する表現です。)
言われたときの返し方
好的,我记下了。
わかりました、メモしました。
谢谢,我这就打过去。
ありがとうございます、早速かけてみます。
よくある間違い
✕ 内线号是……
○ 分机号是…… / 内线是……
中国語では「分机号」と言うのが一般的で、「内线号」とはあまり言いません。
「内线是〜」のよくある質問
Q. 「内线」と「分机」はどう使い分ければいいですか?
「内线」は社内回線そのものを指すことが多く、「分机」は個別の内線端末や番号を指すことが多いです。電話番号を伝える文脈では「内线是……」も「分机是……」も同じように使われます。
Q. 相手の内線番号を尋ねたいときは何と言いますか?
「请问您的分机号是多少?(内線番号は何番ですか)」と尋ねるのが丁寧で一般的です。「内线是多少?」と簡潔に聞くこともできます。
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