「tut-tut」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | tut-tut |
|---|---|
| 三人称単数現在 | tut-tuts |
| 過去形 | tut-tutted |
| 過去分詞 | tut-tutted |
| 現在分詞(ing形) | tut-tutting |
「tut-tut」のレベル別の例文
「 tut-tut」のコアイメージ コアイメージ
舌打ちなどの短い音で相手の行為を非難することを表す
「tut-tut」のよく使う型
「tut-tut」とよく一緒に使う語
- tut-tut at someone's behavior人の態度に不満を示す
- tut-tut over rising prices物価上昇を嘆く
- tut-tut about bad manners無作法について不満を言う
「tut-tut」のよくある間違い
✕ He tut-tuted at the decision.
○ He tut-tutted at the decision.
過去形と過去分詞では、語尾の子音を重ねてつづる。
✕ tut-tut は普通の舌打ちの音を表す。
○ tut-tut は不満や非難を示す舌打ちの音や動作を表す。
単なる音ではなく、通常は不満や非難の気持ちを伴う表現である。
「 tut-tut」の英英 英英
To express mild disapproval of someone's actions, often by producing a short clicking sound or uttering 'tut-tut'.
「 tut-tut」の語源 語源
tut-tutは、舌打ちなどの軽い不満を表す擬音tutを重ねた語で、繰り返しによって軽い非難の意味を表すようになった。
「 tut-tut」のコラム コラム
- 短い音やtut-tutという表現で軽く相手を非難する語で、会話や描写で軽い不賛成を示す手段として使われることが多い。
「tut-tut」のよくある質問
Q. tut-tutの過去形は?
過去形と過去分詞は tut-tutted で、現在分詞は tut-tutting です。
Q. tut-tutはどんな場面で使う?
不満や非難をやや大げさに示すときに使います。主にイギリス英語で、発言として単独でも動詞としても使われます。
Q. tut-tutの発音のコツは?
舌打ちに近い短い音を2回続けます。英語では、母音を長く伸ばさず、短く区切って発音します。