「화살」の派生語
- 名詞화살표矢印
「화살」の例文例文
「화살」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
활과 화살을 샀어요.
弓と矢を買いました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
시간이 마치 날아가는 화살처럼 빠르게 지나갔다.
時間がまるで飛ぶ矢のようにあっという間に過ぎ去った。
- 上級(TOPIK5〜6級)
사업 실패에 대한 대중의 비난의 화살이 대표에게 쏟아졌다.
事業の失敗に対する大衆の非難の矛先が代表に向けられた。
- 日常会話
왜 아무 잘못도 없는 나한테 비난의 화살을 돌려?
何で何の罪もない私にお門違いの怒りをぶつけるの?

ゲームで覚える・約 1 分
화살 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「화살」のコアイメージコアイメージ
羽根で姿勢を保ち、先端で突き刺す細長い投射物
「화살」の使い方使い方
「화살」の類義語との違い類義語との違い
화살: 羽根が付いて飛ぶように作られ、先端で刺す細長い道具。
화살표: 文章や表示で方向や関係を示すときに使う矢印の記号。
총알: 銃から撃ち出されて高速で飛ぶ小さな弾。
「화살」の韓国語での定義韓国語での定義
「화살」の語源語源
韓国語の固有語で、『살』は古くから「とがった物・突き物」を表す語根として複合語に残り、『화』は語形成要素として結びついて現在の形になったため、弓から放つ羽根付きの矢を指す語として定着した
「화살」のコラムコラム
- 日常会話やドラマでは物理的な矢だけでなく『비난의 화살』のように非難の矛先を表す比喩として使われることがあるので、文脈で実物か比喩かを判断する必要がある
「화살」のよくある間違い
✕ 화살을 눌러 주세요
○ 화살표를 눌러 주세요
日本語の「矢印」は、実物の矢ではなく方向を示す記号を指すため、この意味では「화살」ではなく「화살표」を使います。
「화살」のよくある質問
Q. 「화살」は日本語の「1本、2本」のように数えるのですか?
普通は「화살 한 발」「화살 두 발」のように「발」で数えます。「발」は矢や弾など、発射するものを数える単位で、物として個数を述べる場面では「개」も使えます。
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