「호두」の例文例文
「호두」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
할머니께서 호두를 주셨어요.
おばあちゃんがくるみをくれました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
호두는 껍데기가 단단해서 전용 도구로 깨야 해요.
くるみは殻が固いので専用の道具で割らなければなりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
호두에 풍부하게 함유된 불포화지방산은 뇌 건강과 기억력 증진에 도움을 준다고 알려져 있습니다.
くるみに豊富に含まれる不飽和脂肪酸は、脳の健康と記憶力の向上に役立つと知られています。
- 日常会話
간식으로 먹으려고 호두 한 줌 챙겨 왔어.
おやつに食べようと思って、くるみをひとつかみ持ってきたよ。

ゲームで覚える・約 1 分
호두 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「호두」のコアイメージコアイメージ
殻の中にしわ状の白い実が詰まった小さな木の実
「호두」の使い方使い方
「호두」とよく一緒に使う語
「호두」の類義語との違い類義語との違い
호두: 硬い殻の中にしわ状の白い身が入った、食用にする小さな木の実
견과류: 硬い殻や皮を持つ、間食や料理に使う木の実の総称
밤: 硬い外皮の中に丸くてほくほくした実が入る、秋に食べる木の実
아몬드: 殻を取って食べる、扁平で白っぽい身の小さな木の実
땅콩: 地中のさやに実がなり、薄い皮をむいて食べる小さな実
「호두」の韓国語での定義韓国語での定義
「호두」の語源語源
호두は漢字『胡桃』に対応する語であり、中国語の呼び名が音写されて朝鮮語に入り、歴史的な音変化を経て現在の호두という形で定着した漢字語である
「호두」のコラムコラム
- 特に『호두과자』という中にあんや生地が入った焼き菓子の名で知られ、観光地や土産物として売られている場面で語を目にしやすい
「호두」のよくある質問
Q. 「호두」はくるみの実だけを指し、くるみの木には使えないのですか?
食べるくるみの実は「호두」といい、木を指すときは「호두나무」といいます。日本語の「くるみ」だけでは実と木の区別が文脈に任されることがありますが、韓国語では木には「나무」を付けます。
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