例文
コアイメージ
新しい製品やソフトウェアを設計して作り出す人
関連語
使い方
類義語との違い
개발자: ソフトウェアやサービスの企画・設計・実装・運用などに関わり、製品を作り続ける仕事をする人
프로그래머: プログラムのコードを書いて動くソフトを作る仕事をする人
엔지니어: システム全体の設計や技術的な検討を行う仕事をする人
韓国語での定義
語源
'개발자'는 開發(개발)+者(자)で成り立ち、開は「開く」、發は「広げる・生み出す」を意味し、開發は新しいものを作り出すことを表し、者はその行為をする人を指して「開発する人」という意味になった。
コラム
- 実務では「프로그래머」がコーディング中心を指す一方で「개발자」は企画・設計・実装・保守まで含むことが多く、自己紹介では担当範囲を添えると誤解が減る。
「開発者」は韓国語で何と言う?
「開発者」は韓国語で「개발자(ケバルチャ)」と言います。漢字の「開発者」をそのまま韓国語読みにした言葉で、ソフトウェアやIT製品の開発者をはじめ、不動産や新商品の開発者まで幅広い文脈で日本語と全く同じ感覚で使えます。
使い分け
- 개발자
IT業界のプログラマーやシステム開発者、商品の企画開発を行う人など、日本語の「開発者」と同じく幅広く使われる標準的な表現です。
그는 유능한 소프트웨어 개발자입니다.
彼は有能なソフトウェア開発者です。
よくある間違い
✕ 개팟자
○ 개발자
日本語の促音につられて「発」をパッチム「ㅅ」と間違えやすいため、「발(バル)」と正確に覚える必要があります。
「開発者」のよくある質問
Q. プログラマーとの違いは何ですか?
「개발자(開発者)」は設計から実装まで全般を指すことが多く、求人や日常会話でも最も広く使われます。「프로그래머(プログラマー)」は特にコーディングを担当する人を指す傾向がありますが、実務ではほぼ同義で使われます。
Q. 「デベロッパー」と言っても通じますか?
外来語として「디벨로퍼」と言うこともあり、特に不動産開発業者の文脈でよく耳にします。ただし、IT業界も含め一般的な職業名としては漢字語の「개발자」を使うのが最も自然で確実です。
「開発者」は英語では
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