蓄え

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store をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
例文
コアイメージ
商品が置かれ客に売られる場所
関連語
使い方
-
百貨店
-
コンビニ
類義語との違い
store:
商品を売る店
shop:
小さな個人商店や売店
supermarket:
食料品や日用品を扱う大型店
market:
生鮮品などを売る市や市場
英英
語源
storeは、もともと「蓄え」を意味し、蓄えを保管する場所が転じて販売する店を表すようになった
コラム
- storeは店を表す名詞と物やデータを蓄える動詞の両方で使われ、文脈から意味を区別する必要がある。
例文
コアイメージ
すぐに使わないものを集めて隠し、いつかのために残しておく
関連語
使い方
-
hoard toilet paper
トイレットペーパーを買いだめする
-
hoard food
食料を買いだめする
-
hoard water
水を買いだめする
-
hoard supplies
備品を買いだめする
類義語との違い
hoard:
多くをこっそりため込み、将来のために備える
store:
物を保管して後で使うために置く
save:
使わずに取っておき、将来に備える(金銭含む)
英英
To collect and keep a large amount of something, like food or money, often more than needed, so it can be used later or in case it runs out.
語源
hoardは、古英語hord「宝物やしまい場所」から来て、名詞の「たくわえ」が動詞になり「ためる、~を備える」となった。
コラム
- hoardは「~を備える/蓄える」の意味で、特に食料や物をこっそり大量にため込むニュアンスがありstoreやkeepより強い蓄積の意味
例文
コアイメージ
退職後や将来の必要に備えて別にしておく貯金や蓄え
英英
Money that someone saves and keeps set aside for use in the future, typically for retirement or long-term needs.
語源
nest eggは、nest(巣)とegg(卵)の組み合わせで、巣に置かれた卵が蓄えや保護の象徴となり、そこから将来のために取っておく蓄えを指す比喩表現となった。
コラム
- nest eggは日常会話で退職金や老後資金などの蓄えを表す語として広く使われ、文中で個人の備えを指す表現として自然に受け入れられる。
例文
コアイメージ
将来の不足や緊急時に備えて物や資金を取っておくこと
英英
A stock of supplies kept in reserve for later use, especially for unexpected needs or shortages.
語源
reservesは、ラテン語reservare(再び保つ)の語根を起点に、英語で必要に応じて使うために確保しておく蓄えを表す語となった。
コラム
- 日常ではfood reservesやwater reservesのように具体的な物の蓄えを指す表現が多く、文脈次第で可算/不可算の扱いが変わることがある
例文
コアイメージ
必要なときのために物や金をひそかにためておくこと
英英
A supply of something, especially money or small valuables, kept hidden for future use; also the act of hiding such a supply.
語源
stashは、19世紀に「物をひそかに隠す」という意味で使われ始め、動詞用法から名詞用法へ広がって隠してある蓄えを指す語として定着した
コラム
- 口語でstashは隠してある少量の蓄えを指し、storeやsaveより秘密性が強く会話で現金や小物を表す際に使われることが多い