接続する

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connect をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
例文
コアイメージ
人や物、考えの間に通路やつながりを作って互いに行き来できるようにするイメージ
関連語
使い方
-
connect A to B
〜を〜に接続する
-
connect to
〜につながる
-
connect with
〈人〉と気持ちが通じる
類義語との違い
connect:
~をつなげて互いに行き来できるようにする
join:
二つをつないで一つにし、結合や合流の意味がある
tie:
ひもでしばったり関係を強めたりする
英英
To make a link between people, objects, ideas, or systems so they are joined or can work together.
語源
connectは、ラテン語の con-(いっしょに)と nectere(結ぶ)が合わさってできた語で、もとの意味から「~をつなぐ」を表す
コラム
- 機器の配線などでは A を B に接続する意味で connect A to B が使われ、二つを互いに結ぶ場合は connect A and B という言い方もある
例文
コアイメージ
有線・無線を問わず二つの機器をつないで通信や機能連携を成立させる
英英
To establish a link or pairing between devices, whether by physical attachment or by configuring a wireless connection so the devices operate together.
語源
couple onは、couple(ラテン語copula経由で「結びつける」)とon(付着・接続を示す語)が組み合わさって、機器を結びつけて動作させるという技術的な意味で用いられるようになった
コラム
- 技術文書ではcouple onがワイヤレスのペアリングやケーブル接続の両方を指すことがあるため、文脈で物理的接続か無線設定かを判断して訳語を選ぶ必要がある
例文
The computer hooked up with the wireless network automatically.
そのコンピューターは自動的に無線ネットワークに接続する。
コアイメージ
機器やサービス、人を別の対象とつないで機能や関係を成立させる
英英
to establish a connection between devices, services, or people so that they can interact or be brought together
語源
hook up withは、元は機械などをつなぐhook upから発展し、withを伴って「〜とつながる」「〜と会う・関係を持つ」の意味で口語的に広まった表現。
コラム
- hook up withは「接続する」の他に「誰かと会う・関係を持つ」「誰かに手配する」といった口語的用法があり、語順や目的語で意味が変わる
例文
コアイメージ
他とつながって接続することでアクセスや関与を可能にする
英英
To connect someone or something to a group, system, or network so that they can participate in or gain access to it.
語源
plug intoは、物理的に差し込む意味のplugと前置詞intoの結合から出発し、そこから比喩的に組織やネットワークに『つながる・関与する』意味へ拡張した
コラム
- plug intoは比喩的にコミュニティやネットワークに『つながる・関与する』意味で使われ、文脈で文字通りか比喩かを判断する必要がある