品種

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strain をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
例文
コアイメージ
重さや力がのしかかり、体や仕組みがぎゅっと緊張している状態。
関連語
使い方
-
put a strain on
〈人〉に負担をかける
-
the strain of
〜の負担
-
under strain
負担を受けて
類義語との違い
strain:
物や人にかかる負担や緊張で、仕組みへの圧迫にも使う
stress:
個人の精神・身体に強くのしかかる緊張や負担に焦点
pressure:
外部からの圧力や期待で、状況や人へ押し付ける感を表す
burden:
重く長期的で取り除きにくい負担で、責任や費用に使う
英英
A state of physical or mental tension caused by too much load or demand on someone or something.
語源
strainは、ラテン語stringere「締める」が古フランス語を経て「引っ張る・張る」の意味になり、そこから「強い力や緊張」が転じて「負担」を表すようになった
コラム
- ニュースでは 'put a strain on' の形で、医療や経済といった仕組みや人に大きな負担がかかる様子を短く伝える表現として頻出する
例文
コアイメージ
同種の個体を増やして種を維持したり、特定の性質を持つ品種を作り出すこと
関連語
使い方
類義語との違い
breed:
動植物が子を生み種を増やすこと、比喩的に原因を生む
reproduce:
生物が子を生み種を増やすこと、より広い意味を持つ
raise:
人が世話して育てること、飼育や育成を強調する
grow:
大きく育つことを指し、子を産む意味は含まない
英英
To mate animals or plants so that they produce babies or new plants, especially those with specific qualities. To create a certain feeling or condition. To produce a particular type of person or thing in a certain place or situation.
語源
breedは、古英語の brēdan(子を生む、育てる)から中英語を経て現代英語で「繁殖する」の意味になった
コラム
- breedは動植物の繁殖のほか比喩的に「(感情や問題を)生む」として抽象的な原因を表す用法があり、文章で因果関係を示す際に用いられる
例文
コアイメージ
ぶどうなどの特定の品種やその品種だけで作られた単一品種のワインを指す品種
英英
Relating to or denoting a particular variety, especially a grape variety used to make wine, or a wine produced from a single grape variety.
語源
varietalは、名詞varietyに形容詞化接尾辞-alが付いた語で、『品種に関する』の意から特に単一品種のワインを指す用法が生じた。
コラム
- ワインの表示でvarietalは特定のぶどう品種から作られたことを示し、産地表示と区別して品種の特徴に注目する表示を表す。