全く何もない
「全く何もない」の英語
「全く何もない」は英語で nothing at all と言います。会話では not a thing も使えますが、diddly-squat や diddly はかなりくだけた強調表現です。
「全く何もない」の英語の使い分け
nothing at all
最も一般的で、文章でも会話でも使える基本表現です。
not a thing
会話で「何一つない」と強調するときに使います。
くだけた会話で、価値や成果が全くないことを強調します。
The new policy delivered diddly-squat for small businesses.
非常にくだけた話し言葉で、知識や成果などが何もないことを強調します。
英単語
コアイメージ
使い方 / 例文
diddly
非常にくだけた話し言葉で、知識や成果などが何もないことを強調します。
He knows diddly about fixing cars.
彼は車の修理について全く何も知りません。
diddlysquat
成果や価値が全く何もないことを示す語
He had diddlysquat to show for his efforts.
彼は努力の成果として全く何もないことしか示せなかった。
fuck all
対象がほとんど存在せず、選べるものや得るものがほぼない状態を示す
At the store there was fuck all to choose from.
店には選べるものが全く何もない。
「全く何もない」のレベル別の例文
「全く何もない」を英語にするときのよくある間違い
「全く何もない」の英語についてよくある質問
Q. nothing at all と diddly-squat の違いは?
nothing at all は幅広い場面で使える標準的な表現です。diddly-squat はくだけた会話で、価値や成果がないことを強く表します。
Q. 「全く何もない」をビジネスでどう言う?
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