Mon inscription à ~ a été refusée.

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意味

私の〜への申し込みが拒否された。

解説

申し込みが拒否されたことを伝える表現。事実を落ち着いて報告し、理由や次の対応を相談するときに使う事務的な言い方。

例文

Mon inscription à l'université d'accueil a été refusée.

私の留学先の大学への申し込みが拒否された。

Vraiment ? Tu as reçu une explication ?

本当に?説明は届いたの?

使う場面・ニュアンス

ふつう大学、語学学校、スポーツクラブなどの登録や申し込みが却下された際、家族や友人、同僚に事実を伝える場面で使います。感情的にならず、起きた事実を客観的・事務的に報告するニュアンスがあり、理由の確認や次の相談につなげやすい表現です。

言い換え・似た表現

  • Ma candidature a été rejetée.

    私の応募は却下されました。 (選考を伴う応募や出願が落ちた時に適した硬めの表現です。)

  • Ils ont refusé mon inscription.

    彼らは私の申し込みを拒否しました。 (相手(事務局など)を主語にした能動的な言い回しです。)

  • Mon inscription n'a pas été acceptée.

    私の申し込みは受理されませんでした。 (「受け入れられなかった」と婉曲に伝える柔らかい響きです。)

言われたときの返し方

  • Mince, ils t'ont donné une raison ?

    それは残念、何か理由は言われた?

  • Tu devrais contacter le secrétariat pour savoir pourquoi.

    どうしてか事務局に問い合わせてみたほうがいいよ。

よくある間違い

  • ✕ Mon inscription a été rejet.

    ○ Mon inscription a été refusée.

    rejetは名詞です。受動態を作るには過去分詞(refuséeやrejetée)を使います。

「Mon inscription à ~ a été refusée.」のよくある質問

Q. 「à」の後には何が置けますか?
大学(l'université)や講座(ce cours)など、申し込み先の組織や対象を定冠詞とともに続けます。母音で始まる単語なら「à l'〜」、男性名詞単数なら「au」への縮約に注意しましょう。
Q. 女性が話す場合、語尾は変わりますか?
変わりません。過去分詞の「refusée」が女性形になっているのは、主語である「inscription(登録・申し込み)」が女性名詞だからです。話し手の性別に関係なく、語尾に「e」がつきます。

このフレーズの単語を英語では

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