C'est entre ~ et ~.
意味
解説
例文
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使う場面・ニュアンス
ふつう街中で道を聞かれたときや、探している建物・店の場所を説明する場面でよく使われます。相手が知っていそうな2つの目印を挙げて「その間にある」とおおよその位置を伝えるため、親切でわかりやすいニュアンスを与えます。友人同士から見知らぬ人への道案内まで幅広く使えます。
言い換え・似た表現
Il se trouve entre le café et la banque.
それはカフェと銀行の間にあります。 (主語と動詞がより具体的で、少し改まった響きになります。)
C'est au milieu de la rue.
それは通りの中央にあります。 (2つの目印ではなく、一本の道の中間地点を指す表現です。)
C'est juste entre les deux.
ちょうどその2つの間にあります。 (直前に話題に上がった2つの物の真ん中だと強調する表現です。)
言われたときの返し方
D'accord, je vois très bien, merci !
わかりました、よくわかります、ありがとう!
Ah parfait, c'est très clair.
あ、完璧です、とてもわかりやすいです。
よくある間違い
✕ C'est entre la gare avec le musée.
○ C'est entre la gare et le musée.
「AとBの間」は「avec(〜と)」ではなく「et(そして)」で繋ぎます。