聞き手
意味
- 名 聞き手
- 名 聴衆
- 名 聴講者
例文
コアイメージ
話を注意深く耳で追って内容を理解しようとする人
関連語
使い方
類義語との違い
oyente: 話を耳で聞いて内容を理解しようとする人
interlocutor: 会話で話しかけている相手
auditor: 講義や会議の聞き手として参加する人
audiencia: 講演や番組をまとめて聞く人たち
participante: 会議や活動に参加する人
スペイン語での定義
Persona que presta atención auditiva y procesa lo escuchado, por ejemplo un oyente en clase o un receptor de una emisión.
語源
oyente は動詞 oír の派生で、語源はラテン語 audīre、接尾辞 -ente は行為者を示す
コラム
- 相手に聞いていることを示したいときは 'te escucho' や 'estoy escuchando' のような能動的表現を併用すると意図が伝わりやすい

ゲームで覚える・約 1 分
oyente をゲームで覚えよう
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「聞き手」はスペイン語で何と言う?
「聞き手」に最もぴったりなスペイン語は oyente です。会話の相手や演説の聴衆だけでなく、ラジオのリスナーや授業を聴講する人など、音や言葉に耳を傾ける人を幅広く表せます。女性に対しては la oyente、複数の聞き手には los oyentes(または las oyentes)と冠詞や語尾を変えて使います。
使い分け
- oyente
会話の相手、講演の聴衆、ラジオのリスナーなど、話を聞く立場の人全般を指す最も自然で標準的な表現です。
El profesor captó la atención de los oyentes.
教授は聞き手たちの関心を引きつけました。
よくある間違い
✕ Soy un buen escuchador.
○ Soy un buen oyente.
escuchadorという語は日常でほぼ使わず、聞き上手はbuen oyenteと言います。