上shàng课kè时shí间jiān是shì〜吗ma?
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧学校の事務窓口や語学スクールの担当者、講師に対して授業の開始時間や日程を確認するときに使います。予定の再確認や変更の有無を確かめる際に適しており、やや事務的で礼儀正しい響きがあります。
言い換え・似た表現
几点开始上课?
何時に授業が始まりますか? (時間を直接尋ねる、日常的で簡潔な表現です。)
请问,上课时间有变动吗?
すみません、授業の時間に変更はありますか? (変更の有無そのものを改まって確認する丁寧な言い方です。)
上课时间改了吗?
授業の時間は変わりましたか? (変更されたかどうかを端的に尋ねる表現です。)
言われたときの返し方
对,没有变。
はい、変更ありません。
不好意思,时间改到了下午两点。
申し訳ありません、時間は午後の2時に変更されました。
是的,就是这个时间。
はい、その時間で合っています。
よくある間違い
✕ 课的时间是……吗?
○ 上课时间是……吗?
日本語の「授業の時間」を直訳せず、「上課時間」という定着した語を使うのが自然です。
「上课时间是〜吗?」のよくある質問
Q. 文頭に「請問」を付けても自然ですか?
はい、とても自然です。文頭に「請問(お尋ねしますが)」を添えることで、相手に対する敬意が増し、窓口やメールなどでより丁寧な印象を与えることができます。
Q. 「……」にはどんな言葉が入りますか?
「明天上午十点(明日の午前10時)」のような具体的な日時や、「每周三(毎週水曜日)」のような曜日・時間帯が入ります。確認したい予定を入れてそのまま使えます。
このフレーズの単語を英語では
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