修xiū习xí

意味

  • 動 修行するしゅぎょうする
  • 動 学習するがくしゅうする
  • 動 修練するしゅうれんする

例文

他tā在zài寺sì院yuàn修xiū习xí佛fó法fǎ。

彼は寺院で仏法を修行している。

コアイメージ

知識や技を身につけるため、学びと実践を重ねる動き

中国語での定義

通tōng过guò学xué习xí和hé反fǎn复fù练liàn习xí来lái掌zhǎng握wò知zhī识shí、技jì能néng或huò某mǒu种zhǒng思sī想xiǎng

語源

修习は、「修」が身につけるために整えたり磨いたりすること、「习」がくり返し学ぶことを表し、学びを重ねて力を身につける成り立ち

コラム

  • 日本語の「修行」は厳しい鍛錬や宗教的な行いを指すことが多いが、中国語の「修习」は知識や技術を学んで身につける場面にも広く使われる

历lì练liàn

意味

  • 動 経験を積むけいけんをつむ
  • 動 鍛えるきたえる
  • 動 修練するしゅうれんする

例文

年nián轻qīng人rén要yào到dào基jī层céng去qù历lì练liàn。

若者は現場に行って経験を積むべきだ。

コアイメージ

現実の場で経験を重ね、知識だけでなく対応する力まで鍛えること

中国語での定義

在zài真zhēn实shí的de环huán境jìng中zhōng经jīng历lì各gè种zhǒng事shì情qíng,从cóng中zhōng积jī累lěi经jīng验yàn,锻duàn炼liàn自zì己jǐ的de能néng力lì和hé处chǔ事shì本běn领lǐng

語源

历练は、「历」が物事を実際に経験することを、「练」が繰り返し鍛えることを表し、経験による成長を一語にまとめた表現

コラム

  • 「锻炼」が運動や技能の訓練にも広く使えるのに対し、「历练」は人生経験を積んで視野や対応力を養う意味が中心で、人を主語にする用法が目立つ語

练liàn功gōng

意味

  • 動 修練するしゅうれんする
  • 動 鍛錬するたんれんする
  • 動 修行するしゅぎょうする
  • 動 稽古するけいこする

例文

他tā每měi天tiān早zǎo上shàng练liàn功gōng。

彼は毎朝修練する。

コアイメージ

力や技を身につけるため、同じ動きを繰り返して体にしみ込ませるイメージ

中国語での定義

通tōng过guò反fǎn复fù练liàn习xí武wǔ术shù、气qì功gōng等děng,训xùn练liàn身shēn体tǐ和hé提tí高gāo本běn领lǐng

語源

练功は、「练」と「功」を組み合わせた語で、「练」は糸を整えて丈夫にする意味から技を磨くことを表し、「功」は努力を重ねて身につけた力や技を表す

コラム

  • 练功は武術や気功だけでなく、俳優や歌手が基礎訓練を重ねる場合にも使われ、技の本番より土台を作る練習に目が向く語

习xí练liàn

意味

例文

コアイメージ

身につけたい技を、実際の動きの中で何度も磨く姿

中国語での定義

通tōng过guò不bú断duàn练liàn习xí和hé锻duàn炼liàn来lái学xué习xí并bìng掌zhǎng握wò某mǒu种zhǒng技jì能néng,常cháng用yòng于yú武wǔ术shù、太tài极jí拳quán等děng

語源

习练は、「习」が学ぶことを、「练」がくり返し鍛えて上達させることを示し、知識や技を実践しながら磨く組み合わせ

コラム

  • 日常の「練習」全般には「练习」が広く使われる一方、「习练」は太極拳や武術、気功などの修練を語る文章で特に使われやすく、体を使う鍛錬の印象が強い語

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